処刑ライダー 【映画】
チャーリー・シーン主演の映画「処刑ライダー」です。
もうB級映画ぽい感じのタイトルですが、
中身もB級映画です。
まんまなので、
勘違いしてかりて観る人は少ないでしょう。
田舎町で男女のカップルが不良グループに襲われ、
男の方が死んでしまい、
幽霊になって復讐する映画です。
この幽霊になった男かチャーリー・シーンと言うわけです。
でも殺された男は、チャーリー・シーンが演じていないんだよねぇ。
で、復讐する相手は、
チャーリー・シーンが付き合っていた女性目当てで男を殺したほど女性に入れあげているという設定。
そして、普段はスポーツカーなどをターゲットにして、
レースを仕掛けて、負けたら相手の車を頂くと言うことをしており、
頂いた車は手直しして売りさばいている不良グループ。
そこへ、黒く塗りつぶされた謎のスーパーカーが登場して、
レースを仕掛けて不良グループたちを懲らしめていきます。
この黒いスポーツカーがすげぇエンジン積んでいたりするんだよね。
いやー、まさにB級映画のノリですよ。
どんなエンジンなのかは、
実際に観て確認してください。
最後は、ハッピーエンドで、
なんだか普通の青春映画みたいな感じで終わったりするのですが、
チャーリー・シーンって幽霊なんだよなぁ、
と思いつつも、
まっ、いいか、と思わせてしまういい加減さ、
いやいや、説得力はありましたね。
ハッピーならそれでいいじゃん、と。
そんな感じで、
多少のアバウトさはありつつも最後まで楽しく観させてくる作品です。
興味があって暇なら観ても良いかな。
チャーリー・シーンのファンとか、
シェリリン・フェンのファンとかなら、
それなりに楽しめると思いますよ。
もうB級映画ぽい感じのタイトルですが、
中身もB級映画です。
まんまなので、
勘違いしてかりて観る人は少ないでしょう。
田舎町で男女のカップルが不良グループに襲われ、
男の方が死んでしまい、
幽霊になって復讐する映画です。
この幽霊になった男かチャーリー・シーンと言うわけです。
でも殺された男は、チャーリー・シーンが演じていないんだよねぇ。
で、復讐する相手は、
チャーリー・シーンが付き合っていた女性目当てで男を殺したほど女性に入れあげているという設定。
そして、普段はスポーツカーなどをターゲットにして、
レースを仕掛けて、負けたら相手の車を頂くと言うことをしており、
頂いた車は手直しして売りさばいている不良グループ。
そこへ、黒く塗りつぶされた謎のスーパーカーが登場して、
レースを仕掛けて不良グループたちを懲らしめていきます。
この黒いスポーツカーがすげぇエンジン積んでいたりするんだよね。
いやー、まさにB級映画のノリですよ。
どんなエンジンなのかは、
実際に観て確認してください。
最後は、ハッピーエンドで、
なんだか普通の青春映画みたいな感じで終わったりするのですが、
チャーリー・シーンって幽霊なんだよなぁ、
と思いつつも、
まっ、いいか、と思わせてしまういい加減さ、
いやいや、説得力はありましたね。
ハッピーならそれでいいじゃん、と。
そんな感じで、
多少のアバウトさはありつつも最後まで楽しく観させてくる作品です。
興味があって暇なら観ても良いかな。
チャーリー・シーンのファンとか、
シェリリン・フェンのファンとかなら、
それなりに楽しめると思いますよ。
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テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
ジャンル : 映画
超時空要塞マクロス 【プレイステーション2版】
ドリームキャストで「マクロスM3」をプレイしたのが、
つい最近のような気もするが、
また「超時空要塞マクロス」をネタにしたゲームをプレイしてしまいました。
まぁ、基本的にアチキはフライトシューティングゲームが好きだからなぁ。
と言う事で、
「超時空要塞マクロス」の3Dフライトシューティングゲームのプレイ感想でも。
「マクロスM3」の時もそうだったけど、
このプレイステーション2で発売された「超時空要塞マクロス」も指が痛くなりました。
何が原因って、
ボタンを押し続けるとミサイルのロックオンがミサイルの発射できる数だけ出来るので、
ずぅーーーと押している感じになるんだよねぇ。
そして、戦闘が激しくなると無駄に押す力が強くなってさ、
そんなに力一杯押しても意味ないんだけど、
気持ちがねぇ。。。
そんな感じで、
プレイしながら盛り上がってしまうアチキですが、
ゲームの流れは、
TVシリーズの「超時空要塞マクロス」と劇場版「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」の二つから選べます。
最初、アチキの好きな劇場版から選ぼうとしたらはじめはTVシリーズから進めた方がよいとおもうよ、
みたいなメッセージが出て、
初心者はTVシリーズから進めるのね、
と言う事で、TVシリーズから進めました。
基本的な操作は、トレーニングをプレイしていたので、
(プレイ後、カードをもらえました)
比較的すんなりプレイできました。
両方のストーリーをプレイした感じでも、
TVシリーズの方が難易度は低めですね。
かといって劇場版のストーリーの方が難易度が高いかというと、
そうでもないです。
各ミッションを終えると評価が表示され、
ゲームオーーバーにならなければ、
次のミッションに進むことが出来ます。
主人公はゲームオリジナルのキャラクターですが、
随所にアニメでおなじみのキャラクターたちが登場して、
「超時空要塞マクロス」の世界を堪能することが出来ます。
やっぱゲーム機のスペックが上がって一番恩恵を受けているのは、
この手のキャラクターゲームだろうなぁ。
後、どのマクロスのゲームにも基本言えることですが、
(特に3Dシューティングゲーム)
操作するボタンが多すぎ。
つい最近のような気もするが、
また「超時空要塞マクロス」をネタにしたゲームをプレイしてしまいました。
まぁ、基本的にアチキはフライトシューティングゲームが好きだからなぁ。
と言う事で、
「超時空要塞マクロス」の3Dフライトシューティングゲームのプレイ感想でも。
「マクロスM3」の時もそうだったけど、
このプレイステーション2で発売された「超時空要塞マクロス」も指が痛くなりました。
何が原因って、
ボタンを押し続けるとミサイルのロックオンがミサイルの発射できる数だけ出来るので、
ずぅーーーと押している感じになるんだよねぇ。
そして、戦闘が激しくなると無駄に押す力が強くなってさ、
そんなに力一杯押しても意味ないんだけど、
気持ちがねぇ。。。
そんな感じで、
プレイしながら盛り上がってしまうアチキですが、
ゲームの流れは、
TVシリーズの「超時空要塞マクロス」と劇場版「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」の二つから選べます。
最初、アチキの好きな劇場版から選ぼうとしたらはじめはTVシリーズから進めた方がよいとおもうよ、
みたいなメッセージが出て、
初心者はTVシリーズから進めるのね、
と言う事で、TVシリーズから進めました。
基本的な操作は、トレーニングをプレイしていたので、
(プレイ後、カードをもらえました)
比較的すんなりプレイできました。
両方のストーリーをプレイした感じでも、
TVシリーズの方が難易度は低めですね。
かといって劇場版のストーリーの方が難易度が高いかというと、
そうでもないです。
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ゲームオーーバーにならなければ、
次のミッションに進むことが出来ます。
主人公はゲームオリジナルのキャラクターですが、
随所にアニメでおなじみのキャラクターたちが登場して、
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テーマ : PlayStation2
ジャンル : ゲーム
red letters -レッドレターズ- 殺人の記憶
なんでこの映画をかりたのか観ていてよく分からなかったのですが、
後半になって谷村美月が登場して、
あぁ、谷村美月の関連作品で予約していたのね、
といういつものDISCUSだからかりてしまった感じの作品です。
なので、何の予備知識もなく普通に見始めて、
冒頭から女性を殺していくようなシーンが二つほど続き、
そこからアパートかマンションの一室のような所に一人男がいて、
そこへ黒服の男たちが現れて物語が始まっていきます。
はじめに登場した男は、
記憶がなく、なぜ記憶がないのか、
そして現れた男たちとの関係は、
っていう感じで徐々に謎が解明されていく展開。
途中で、記憶がない男は、
一回眠るとそれまでの記憶がなくなってしまう病気と言うことが判明。
これにより、
封筒に残されたメッセージが自分で残したモノであることも判明。
そして、最後は謎の男たちのとの関係も分かるというお話し。
登場する人物はすごく少ないです。
基本的には、二人の男だけで物語が進んでいきます。
途中、過去の回想的に少年二人のシーンが幾度となく現れるので、
この二人の少年時代だと言うことは理解できます。
とは言え、全体的に淡々と進んで行くため、
物語を牽引するのが謎の部分だけで、
ある意味なんの緊張感もないのが非常に残念という感じですね。
もう少し、サスペンス的な感じに作れれば、
もっと面白くなった気がします。
良い感じの作りだっただけに、
スパイスが足りなくて味気ない作品になってしまったのがホント残念な作品ですね。
興味があったら観ても良いけど、
それほど期待しない方が楽しめると思います。
謎を追っていく展開はよくできていると思いますよ。
後半になって谷村美月が登場して、
あぁ、谷村美月の関連作品で予約していたのね、
といういつものDISCUSだからかりてしまった感じの作品です。
なので、何の予備知識もなく普通に見始めて、
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そこからアパートかマンションの一室のような所に一人男がいて、
そこへ黒服の男たちが現れて物語が始まっていきます。
はじめに登場した男は、
記憶がなく、なぜ記憶がないのか、
そして現れた男たちとの関係は、
っていう感じで徐々に謎が解明されていく展開。
途中で、記憶がない男は、
一回眠るとそれまでの記憶がなくなってしまう病気と言うことが判明。
これにより、
封筒に残されたメッセージが自分で残したモノであることも判明。
そして、最後は謎の男たちのとの関係も分かるというお話し。
登場する人物はすごく少ないです。
基本的には、二人の男だけで物語が進んでいきます。
途中、過去の回想的に少年二人のシーンが幾度となく現れるので、
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とは言え、全体的に淡々と進んで行くため、
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ある意味なんの緊張感もないのが非常に残念という感じですね。
もう少し、サスペンス的な感じに作れれば、
もっと面白くなった気がします。
良い感じの作りだっただけに、
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クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者 【アニメ】
「クイーンズブレイド 流浪の戦士」の続編です。
前作「クイーンズブレイド 流浪の戦士」を観てから随分と時間がたってから観たので、
どんな展開だったか思い出すのにちょっとだけ時間がかかりましたね。
と言う事で、
前作ではクイーンズブレイドという4年1度行われる大陸の女王を決める大会に参加するため、
各地より剣士たちが集まるまでの話でした。
で、今回の「クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者」では、
女王を決める決勝トーナメントが行われるといった感じのお話になります。
で、前作からも謎の行動をしてきた現女王アルドラの小隊と目的が明らかになります。
そして、今回はアチキの印象だけで言えば、
前作以上に肌の露出が増えたかな、と。
戦っていてもアーマーや衣装が破壊、破れ、どんどん露出していきます。
まぁ、その辺はこの作品の売りの一つでもあるので、
良いんじゃないでしょうか。
物語としては、
先に述べた女王アルドラの部分と、
やはりアニメの主人公である流浪の戦士レイナがどうやって勝ち進むのか、
そして、新女王になれるのか、
と言うところが見所なんでしょうね。
やっぱり主人公ですから女王と戦うだろうと思うわけですよ。
アチキとしては、
女王の前は姉妹対決かなぁ、なんて思っていたのですが、
違いましたね。
アチキ的には、一番の見所は流浪の戦士レイナと武者巫女トモエの対決までの話かな。
武者巫女トモエと甲魔忍軍頭領シズカの部分なんか良い感じでしたよ。
まぁ、ファンの人にとっては、
お気に入りのキャラがどうかという感じになるのでしょうけど、
物語として新鮮味はないでけど面白かったです。
この後もお話しは続くようで、
機会があったらまた観てみようと思っています。
■バンダイチャンネルでもご覧いただけます。
前作「クイーンズブレイド 流浪の戦士」を観てから随分と時間がたってから観たので、
どんな展開だったか思い出すのにちょっとだけ時間がかかりましたね。
と言う事で、
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各地より剣士たちが集まるまでの話でした。
で、今回の「クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者」では、
女王を決める決勝トーナメントが行われるといった感じのお話になります。
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そして、今回はアチキの印象だけで言えば、
前作以上に肌の露出が増えたかな、と。
戦っていてもアーマーや衣装が破壊、破れ、どんどん露出していきます。
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良いんじゃないでしょうか。
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先に述べた女王アルドラの部分と、
やはりアニメの主人公である流浪の戦士レイナがどうやって勝ち進むのか、
そして、新女王になれるのか、
と言うところが見所なんでしょうね。
やっぱり主人公ですから女王と戦うだろうと思うわけですよ。
アチキとしては、
女王の前は姉妹対決かなぁ、なんて思っていたのですが、
違いましたね。
アチキ的には、一番の見所は流浪の戦士レイナと武者巫女トモエの対決までの話かな。
武者巫女トモエと甲魔忍軍頭領シズカの部分なんか良い感じでしたよ。
まぁ、ファンの人にとっては、
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檸檬のころ 【映画】
田舎の高校生を描いた作品です。
原作があるなんて知らなかったのですが、
豊島ミホ著作の同名の連作短編集がそうらしいです。
相変わらず適当に作品選んでみているのがバレバレですなぁ。
SF、ホラー、B級映画作品は積極的に観るんだけど、
邦画は、ちょっと手が出にくいし、
尚かつこの手の青春ものって、
今となっては、、、、。
という感じで観たので、
期待も何もなかったのですが、
谷村美月は相変わらず良い演技をしているなぁ、と。
映画を観るとタイトルの「檸檬のころ」と言うのが、
よく分かる。
キスは檸檬の味ってな感じで、
甘酸っぱい青春時代のお話しで、
アチキの高校生の頃を思い出すと、
まぁ、ファンタジーな世界にしか感じないけど、
これから高校生になるような少年少女が観ると少しは違う感想になるのかな。
物語は、二人の少女を中心に描かれていて、
どっちが主人公という感じはなかったかな。
物語の展開としても谷村美月が演じる白田恵の話の方が良く出来ていると思ったよ。
もう一人の主人公、秋元加代子(榮倉奈々)の方は、
アチキからみるとなんだこいつって感じだったなぁ。
秋元加代子が付き合うことになった野球部の佐々木富蔵は、
頭の出来が悪くて、秋元加代子が通う予定の東京の大学に一緒に行こうとがんばって勉強するのだが、
やっぱり無理で、
一緒に行けなくなったとたん、別れてしまうという展開は、
えぇぇ、となりましたよ。
まぁ、そうなってしまった葛藤とか、色々とあるのですが、
恋に恋するような年頃のお話しなら遠距離恋愛何のそのっていう感じの方が納得できたんですけど。
そうしてくれたら、アチキのような社会に揉まれて薄汚れた大人の意見として、
そんなの続くわけないじゃん、
みたいな事を感想として持ちたかったなぁ、と。
そんな感じで、
なんだかんだと、それなりに楽しく観ることは出来ましたよ。
お薦めは、谷村美月の白田恵の話かな。
原作があるなんて知らなかったのですが、
豊島ミホ著作の同名の連作短編集がそうらしいです。
相変わらず適当に作品選んでみているのがバレバレですなぁ。
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尚かつこの手の青春ものって、
今となっては、、、、。
という感じで観たので、
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谷村美月は相変わらず良い演技をしているなぁ、と。
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よく分かる。
キスは檸檬の味ってな感じで、
甘酸っぱい青春時代のお話しで、
アチキの高校生の頃を思い出すと、
まぁ、ファンタジーな世界にしか感じないけど、
これから高校生になるような少年少女が観ると少しは違う感想になるのかな。
物語は、二人の少女を中心に描かれていて、
どっちが主人公という感じはなかったかな。
物語の展開としても谷村美月が演じる白田恵の話の方が良く出来ていると思ったよ。
もう一人の主人公、秋元加代子(榮倉奈々)の方は、
アチキからみるとなんだこいつって感じだったなぁ。
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えぇぇ、となりましたよ。
まぁ、そうなってしまった葛藤とか、色々とあるのですが、
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