F1 2004 Round.18 ブラジルGP

    ついに今年のF1が終わってしまった。

    寂しいねぇ。

    ブラジルはフェラーリ・バリチェロの母国だから、
    予選からすごい賑わい。

    なにしろポール獲得だからね。

    これで、決勝も楽しみと地元ではすごかったようです。

    結果、三位に終わったけど、
    まともに完走したことってなかったから、
    大いなる失望にはならなかったけど、
    やっぱり優勝できる状況での三位だからすごーーーくバリチェロは悔しかったと思うよ。

    もう眠れないほどに。

    で、我らがBARホンダですが、
    バトンはスタートグリッドに付いたときからエンジンから煙が出ていて、
    案の定五周ほどでリタイア。

    琢磨は、最後まで走ったけど六位入賞。

    後半、四位のアロンソを追いつめていただけに、
    ポジションをひとつ落として、若さを見せてしまった感じ。

    まぁ、私としては、
    果敢に攻めた結果であればいいかな、
    と思うんだよね。

    映像がなかったからどのような状況だったのか分からないけど。

    なんかみんなは、
    安定志向の走りを求めているけど、
    まだまだ琢磨には絶対的な速さが足りない。

    安定感のなかったモントーヤだって、
    速さは抜群だった。

    あの速さで安定すれば、
    未来のワールドチャンピオンだといえるわけで、
    今の琢磨にはそのワールドチャンピオンになるための絶対的な速さが足りない。

    まだまだ速くなると思うし、
    なってもらわないとつまらないし。

    いまはまだリタイアしてもいいからトップを走っていられる速さが欲しいと思うぞ。

    それからでいいよ、安定したレース展開は。

    求めないと得られないものがあるからね、やっぱり。

    そうそう。

    来年は、バトンのBAR残留も決まったし。

    バトンにとっては不幸だけど、
    BARにとってはラッキーだよね。

    やっぱりね、今回のウィリアムズのモントーヤの優勝をみてもトップチームはすごいと思うよ。

    マクラーレンもそうだし。

    あんなに絶好調で、
    フェラーリ追撃の二、三番手と言われたBARが優勝できないのに、
    ちょっとマシンをいじったら一気に優勝戦線に飛び込んでくるんだからすごいよね。

    その部分がBARにはないからね。

    一年や、二年で培われるスキルじゃないからなぁ。

    まぁ、来年はまたレギュレーションが大幅に変わるから各チームのポジションも微妙に変化すると思うけど、
    チップチームは、それでも振幅の幅が少ないからね。

    中堅どころが一番幅がデカい。

    下位チームは、金の問題で、
    レギュレーションに対応させるだけで四苦八苦になるから、
    変に金持っているところが、
    一番性能差が出るんだな。

    と、色々な部分が垣間見えた楽しいブラジルGPでした。

    さぁ、来年の開催が今からとっても楽しみです。


    2004 Brazilian Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    13Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW711:28:01.451210
    26Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes71+1.0 secs38
    32Rubens BarrichelloFerrari71+24.0 secs16
    48Fernando AlonsoRenault71+48.9 secs85
    54Ralf SchumacherWilliams-BMW71+49.7 secs74
    610Takuma SatoBAR-Honda71+50.2 secs63
    71Michael SchumacherFerrari71+50.6 secs182
    812Felipe MassaSauber-Petronas71+62.3 secs41
    911Giancarlo FisichellaSauber-Petronas71+63.8 secs10
    107Jacques VilleneuveRenault70+1 Lap13
    115David CoulthardMcLaren-Mercedes70+1 Lap12
    1216Jarno TrulliToyota70+1 Lap9
    1317Ricardo ZontaToyota70+1 Lap14
    1415Christian KlienJaguar-Cosworth69+2 Laps15
    1519Timo GlockJordan-Ford69+2 Laps17
    1621Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth67+4 Laps19
    1720Gianmaria BruniMinardi-Cosworth67+4 Laps20
    Ret14Mark WebberJaguar-Cosworth23Accident11
    Ret18Nick HeidfeldJordan-Ford15Clutch16
    Ret9Jenson ButtonBAR-Honda3Engine5











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    F1 2004 Round.17 日本GP

    行って来ましたよ。

    台風の中。

    と、いってもほとんど台風には遭遇していないのです。

    ニュースで東京が悲惨な状況なのをみて、
    東京にいなくてよかったぁ、
    なんて思っていたのよね。

    グランプリも、日曜日一日で予選と決勝を行うことになって、
    いつもならのんびりしている時間があるのに今回は慌ただしかったです。

    でも、言い換えれば充実していたとも言えなくもないかな。

    肉体的には、ちと疲れたけどね。

    さてさて、レースの話。

    いやー、琢磨はやかったよ。

    速いとは思っていたけど、想像以上に速かった。

    同じようにホンダエンジンも、すごかった。

    去年よりも明らかに音が違ったもんな。

    やっぱり、
    TVでは伝わらない部分はいっぱいあるなぁ、
    とつくづく感じました。

    TVじゃないとレースの全体像はつかめないけど、
    現場じゃないと分からないこともいっぱいあるのです。

    実際、一コーナーからS字までが見渡せるところで観戦していたのだけど、
    各チームのマシンの挙動なんかもTV以上によく分かりました。

    なんといってもTVではなかなか映らないチームのマシンも観察できるのは、
    いいことだよねぇ。

    残念だったのは、琢磨。

    スタートで、バトンに前に行かれて、結果四位。

    チームメイトで、
    琢磨の3ストップを知っているのだから、
    無理に前に出なくても良かったのに。

    まぁ、スタートの混乱で難しいのは分かるから、
    せめてもっとはやく琢磨を前に行かせていれば、
    3位には確実になっていたでしょう。

    まぁ、燃料が少なくてダッシュがいいのにバトンに行かれてしまう琢磨にも問題はあるけど、
    路面は琢磨の方がひどかったんだし、
    同じラインだったら絶対にそんなことにはならなかったでしょう。

    と、まぁ、みているこちらとしてもフラストレーションがたまったレースでしたねぇ。

    まぁ、表彰台には届きませんでしたが、
    中身は十分出来すぎな感じでした。

    また来年も来たくなるよね。

    今年のF1も残すところ、後一戦。

    はやいよねぇ。

    来年は、琢磨が優勝するシーンをみたいよね。


    2004 Japanese Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    11Michael SchumacherFerrari531:24:26.985110
    24Ralf SchumacherWilliams-BMW53+14.0 secs28
    39Jenson ButtonBAR-Honda53+19.6 secs56
    410Takuma SatoBAR-Honda53+31.7 secs45
    58Fernando AlonsoRenault53+37.7 secs114
    66Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes53+39.3 secs123
    73Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW53+55.3 secs132
    811Giancarlo FisichellaSauber-Petronas53+56.2 secs71
    912Felipe MassaSauber-Petronas53+89.6 secs19
    107Jacques VilleneuveRenault52+1 Lap9
    1116Jarno TrulliToyota52+1 Lap6
    1215Christian KlienJaguar-Cosworth52+1 Lap14
    1318Nick HeidfeldJordan-Ford52+1 Lap16
    1417Olivier PanisToyota51+2 Laps10
    1519Timo GlockJordan-Ford51+2 Laps17
    1620Gianmaria BruniMinardi-Cosworth50+3 Laps18
    Ret21Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth41Spin20
    Ret5David CoulthardMcLaren-Mercedes38Accident8
    Ret2Rubens BarrichelloFerrari38Accident15
    Ret14Mark WebberJaguar-Cosworth20Technical3











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    F1 2004 Round.16 中国GP

    今年のF1グランプリに初登場の中国GP

    上海に300億円で造られた素晴らしいサーキット。

    上海の「上」と言う字をモチーフに造られたそうで、
    なかなかエキサイティングなレイアウトになっております。

    実際、レースを観ているとパッシングポイントがいくつか有り、
    ドライバーの力量やミスで簡単にオーバーテイクできたりするので、
    まさに抜きつ抜かれつのおもしろいレースでした。

    なんと言っても、
    フェラーリ・シューマッハが予選でスピンした所から俄然おもしろくなりましたね。

    なんで、あんなところで、
    って感じで、
    決勝レースでもシューマッハらしからぬレースぶりで、
    久しぶりに後ろを走っているシューマッハをみましたね。

    でも、やっぱりフェラーリは速くて、
    結局セカンドドライバーのバリチェロが優勝。

    二位にはBARのバトン。

    琢磨はフリー走行のエンジントラブルでエンジン積み替えのペナルティーを食らって、
    決勝は19位スタート。

    そこからの巻き返しで、結果6位。

    素晴らしいですねぇ。

    そして、三位に入ったライコネン。

    ホント、名門チーム。

    シーズン当初のダメダメマシンを作り替えて、
    こうも簡単にトップを走れるマシンを造られるとどうなっているの、
    って思ってしまう。

    他のチームでは絶対に真似できないよね。

    たぶん、マクラーレンとフェラーリだけだよ。

    ウィリアムズは、ちょっとだけその部分が足りない。

    今後、このようなチームになる可能性があるのは、
    ルノーだけだね。

    出来れば、そこにBARやトヨタなども入って欲しいけどやっぱり簡単ではないからなぁ。

    お金だけの話じゃないんだよ、やっぱり。

    さてさて、とってもエキサイティングなレースを見せてくれた中国グランプリ。

    次回は、現地まで足を運んでの観戦予定の日本グランプリ。

    難しいとは思うけど、
    琢磨にはがんばって表彰台に上って欲しいよね。

    それも、実力でフェラーリを抜いてさ。


    2004 Chinese Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    12Rubens BarrichelloFerrari561:29:12.420110
    29Jenson ButtonBAR-Honda56+1.0 secs38
    36Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes56+1.4 secs26
    48Fernando AlonsoRenault56+32.5 secs65
    53Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW56+45.1 secs104
    610Takuma SatoBAR-Honda56+54.7 secs183
    711Giancarlo FisichellaSauber-Petronas56+65.4 secs72
    812Felipe MassaSauber-Petronas56+80.0 secs41
    95David CoulthardMcLaren-Mercedes56+80.6 secs9
    1014Mark WebberJaguar-Cosworth55+1 Lap11
    117Jacques VilleneuveRenault55+1 Lap12
    121Michael SchumacherFerrari55+1 Lap20
    1318Nick HeidfeldJordan-Ford55+1 Lap14
    1417Olivier PanisToyota55+1 Lap8
    1519Timo GlockJordan-Ford55+1 Lap16
    1621Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth53+3 Laps19
    Ret20Gianmaria BruniMinardi-Cosworth38Mechanical17
    Ret4Ralf SchumacherWilliams-BMW37Puncture5
    Ret16Ricardo ZontaToyota35Transmission13
    Ret15Christian KlienJaguar-Cosworth11Suspension15









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    F1 2004 Round.15 イタリアGP

    やっぱりフェラーリか。

    最近は、このフレーズが多いなぁ。

    今年は、今までに一回しか負けていないからなぁ。

    すごいねぇ。

    全盛期のホンダも圧倒的だったけど、
    それに近いくらい今年のフェラーリはすごい。

    レースペースで1秒以上のラップ差があると、
    やっぱり何も出来ないよなぁ。

    何より、致命的なマシントラブルが全くないのがすごい。

    昔のフェラーリでは考えられなかったほど。

    すごいことですよ。

    レース前半では、
    もしかしてフェラーリの優勝はないかもしれない。

    と、思っていたのが、
    終わってみれば、
    バリチェロ、シューマッハのワンツーだもんね。

    三位、四位は、BARのバトン、佐藤琢磨と続いたけど、
    差は歴然としていたなぁ。

    BAR以外は、
    アロンソ一人ががんばっていたけど、
    それも途中まで。

    マクラーレンのハッキネンもマシントラブルでリタイア。

    これじゃイカンよ。

    もう残りのレース数を考えると、
    困ったちゃんって感じ。

    ホント、楽しみが佐藤琢磨の活躍だけって言うのは、
    寂しいよねぇ。

    まぁ、フェラーリファンは、別だけど。

    昔のフェラーリファンは、
    阪神ファンと相通じるモノがあると思っていたけど、
    今は全然違うモノなぁ。

    昔からのファンは、
    もしかしたらあの頃の方が楽しかったのかもしれない、
    なんて思っている人もいるのではないかな。

    そんなことはないか。

    やっぱり、
    ホンダファンの私としても、
    強いホンダが好きなわけですから。

    今のホンダは、やっぱり見ていて寂しいモノがあるもんなぁ。

    やっぱり中島悟が叶えられなかった、
    ホンダエンジンで日本人ドライバーが優勝する、
    という夢を佐藤琢磨はきっと実現してくれるだろうと、
    レース楽しみにしているわけです。

    なんだかんだ言ってもF1を見る楽しみが増えたことがとっても嬉しいです。

    さて、次回はいよいよ中国GPです。

    初開催です。

    何が起きるのか今から楽しみです。

    やっぱり、フェラーリが強いのかなぁ。


    2004 Italian Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    12Rubens BarrichelloFerrari531:15:18.448110
    21Michael SchumacherFerrari53+1.3 secs38
    39Jenson ButtonBAR-Honda53+10.1 secs66
    410Takuma SatoBAR-Honda53+15.3 secs55
    53Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW53+32.3 secs24
    65David CoulthardMcLaren-Mercedes53+33.4 secs103
    74Antonio PizzoniaWilliams-BMW53+33.7 secs82
    811Giancarlo FisichellaSauber-Petronas53+35.4 secs151
    914Mark WebberJaguar-Cosworth53+56.7 secs12
    107Jarno TrulliRenault53+66.3 secs9
    1116Ricardo ZontaToyota53+82.5 secs11
    1212Felipe MassaSauber-Petronas52+1 Lap16
    1315Christian KlienJaguar-Cosworth52+1 Lap14
    1418Nick HeidfeldJordan-Ford52+1 Lap20
    1521Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth50+3 Laps19
    Ret8Fernando AlonsoRenault40Spin4
    Ret19Giorgio PantanoJordan-Ford33Accident17
    Ret20Gianmaria BruniMinardi-Cosworth29Pitlane fire18
    Ret6Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes13Engine7
    Ret17Olivier PanisToyota0Accident13










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    F1 2004 Round.14 ベルギーGP

    昨年は、開催されなかったベルギーGP

    今年は、一部コースも改修されて、
    開催されることになりました。

    いやー、良かった良かった。

    ベルギーGPのコース、
    スパフランコルシャンは、
    ドライバーも観ている方も実に楽しいサーキットです。

    特に、名物のオールージュと呼ばれる坂は、
    楽しくてしょうがないですね。

    エンジンパワーがものを言う数少ないサーキットですから、
    メーカー系のエンジンをつんでいるところは、
    張り切り方が違う。

    と、言うことで、
    レースはいきなり佐藤琢磨が一周も出来ずにリタイア。

    ジャガーのマークのクラッシュに巻き込まれてしまいすごくいい感じでスタートが切れただけに残念でしたが、
    これもレースです。

    で、今回は、なんといってもミシュランタイヤのスペックが、
    ちょっと問題になったレースでもありましたね。

    このちょっとというところがミソでして。

    何しろ、ミシュランを使っていたマシンが三台もタイヤバースト。

    でも、優勝したマシンもミシュランをはいているという、
    まぁ、なんというかって感じですね。

    確かにコース上は、
    幾度かのクラッシュで路面に様々な破片が散らばっていて、
    それを拾ってしまった結果バーストということも分かるのですが、
    なぜミシュランだけなのってのも問題だと思うんだよね。

    一台くらいブリジストンが入っていれば、
    分かるんだけどさ。

    で、レースの方は、
    ミシュランをはいていたマクラーレンのキミ・ライコネンが優勝。

    そして、二位にフェラーリのシューマッハ。

    このレースでシューマッハは、
    七度目のドライバーズチャンピオンを決めました。

    凄いよねぇ。

    七回も世界一になったんだよ。

    ビックリだよ。

    もう当分この記録は抜けないと思うねぇ。

    少なくとも七年間はかかるわけだし。

    七年間も毎年勝ち続けるのは、
    やっぱりすごく難しいことだからね。

    まったくたいしたもんだよ。

    もう残りのレースは、
    ホント琢磨の活躍だけが楽しみになってしまったなぁ。

    他のチームもここでいきなり手を抜くことはしないしね。

    来年もF1はあるわけで。

    そのためのマシン開発も進めていかなければならないし。

    一矢報いたいとがんばるわけで、
    それはそれでレースは絶えず緊迫した状態が保たれるわけで。

    誰もどのチームも消化レースだとは考えていないからね。

    まったく凄いよねF1ってさ。


    2004 Belgian Grand Prix

    Pos_No_______Driver_____________Team______Laps_Time/Retired_Grid_Pts
    16Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes441:32:35.2741010
    21Michael SchumacherFerrari44+3.1 secs28
    32Rubens BarrichelloFerrari44+4.3 secs66
    412Felipe MassaSauber-Petronas44+12.5 secs85
    511Giancarlo FisichellaSauber-Petronas44+14.1 secs54
    615Christian KlienJaguar-Cosworth44+14.6 secs133
    75David CoulthardMcLaren-Mercedes44+17.9 secs42
    817Olivier PanisToyota44+18.6 secs91
    97Jarno TrulliRenault44+22.1 secs1
    1016Ricardo ZontaToyota41+3 Laps20
    1118Nick HeidfeldJordan-Ford40+4 Laps16
    Ret3Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW37Tyre failure11
    Ret4Antonio PizzoniaWilliams-BMW31Gearbox14
    Ret9Jenson ButtonBAR-Honda29Accident12
    Ret21Zsolt BaumgartnerMinardi-Cosworth28Accident18
    Ret8Fernando AlonsoRenault11Spin3
    Ret14Mark WebberJaguar-Cosworth0Accident7
    Ret10Takuma SatoBAR-Honda0Accident15
    Ret20Gianmaria BruniMinardi-Cosworth0Accident17
    Ret19Giorgio PantanoJordan-Ford0Accident19











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