F1 2013 Round.19 ブラジルGP

    ついに2013年シーズンもラストグランプリとなりました。

    今シーズンの後半は、
    セバスチャン・ベッテルの独走状態になり、
    4年連続のワールドチャンピオンとなり、
    ブラジルGPもポール・トゥ・ウィンで優勝してシーズン中の連続優勝回数を9回という記録を作り、
    シーズン13勝という記録も作って、
    素晴らしいシーズンを終えました。

    そして、チームメイトのマーク・ウェバーは、
    今年でF1を引退。

    最後のこのレースでは、
    2位表彰台をゲット。

    シャンパンファイトでは、
    異常なハイテンションで、転んでしまうほどラストを楽しんでいました。

    3位には、
    ランキング2位のフェラーリのフェルナンド・アロンソが入り、
    ラストグランプリらしい感じでしたね。

    レースの方は、
    金曜、土曜の雨がらみの状態から引き続き、
    今にも雨が降りそうな空模様でスタート。

    予報でも雨は降ると言うことで、
    常に各チームともいつ降るのかと言うことを考えながらのレース展開となりました。

    意外だったのは、
    フェラーリのレースペースが良かったこと。

    フェルナンド・アロンソだけでなく、
    フェラーリで最後のレースとなるフェリペ・マッサも良いペースだったので、
    マシンのセットアップがうまくいったのか、
    天候が味方したのか分かりませんが、
    最近見せなかった走りを見せてくれました。

    同じようなことがマクラーレンにも言えましたね。

    シーズン最高位の4位でジェンソン・バトンがフィニッシュ。

    シーズンで一回も表彰台に乗らなかったのが、
    1980年以来という不名誉なシーズンとなってしまったマクラーレン。

    たらればになりますが、
    ルイス・ハミルトンがいたらきとそんなことは無かったでしょうね。

    今年のようなマシンでもなんとか表彰台には持って行ったのではないかと。

    そんなわけで、
    今年のレースも終わってしまったのですが、
    来年からマシンレギュレーションが変わり、
    いろんな意味でいつも以上に楽しみなシーズンになりそうです。

    でも本番は、
    再来年のホンダ復帰からでしょう。

    今からわくわくですよ。

    FORMULA 1 GRANDE PRÊMIO PETROBRAS DO BRASIL 2013

    PosNo_______Driver______________Team________LapsTime/RetiredGridPts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault711:32:36.300125
    22Mark WebberRed Bull Racing-Renault71+10.4 secs418
    33Fernando AlonsoFerrari71+18.9 secs315
    45Jenson ButtonMcLaren-Mercedes71+37.3 secs1412
    59Nico RosbergMercedes71+39.0 secs210
    66Sergio PerezMcLaren-Mercedes71+44.0 secs198
    74Felipe MassaFerrari71+49.1 secs96
    811Nico HulkenbergSauber-Ferrari71+64.2 secs104
    910Lewis HamiltonMercedes71+72.9 secs52
    1019Daniel RicciardoSTR-Ferrari70+1 Lap71
    1114Paul di RestaForce India-Mercedes70+1 Lap12
    1212Esteban GutierrezSauber-Ferrari70+1 Lap17
    1315Adrian SutilForce India-Mercedes70+1 Lap15
    147Heikki KovalainenLotus-Renault70+1 Lap11
    1518Jean-Eric VergneSTR-Ferrari70+1 Lap8
    1616Pastor MaldonadoWilliams-Renault70+1 Lap16
    1722Jules BianchiMarussia-Cosworth69+2 Laps21
    1821Giedo van der GardeCaterham-Renault69+2 Laps20
    1923Max ChiltonMarussia-Cosworth69+2 Laps22
    Ret20Charles PicCaterham-Renault58Suspension18
    Ret17Valtteri BottasWilliams-Renault45Accident13
    Ret8Romain GrosjeanLotus-Renault2Engine6

    Note - Perez originally qualified 14th, but received a 5-place grid penalty for an unscheduled gearbox change





    スポンサーサイト

    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    F1 2013 Round.18 アメリカGP

    シーズン8連勝の記録に挑むレッドブルのセバスチャン・ベッテル。

    過去、ミハエル・シューマッハが7連勝記録を持っており、
    それを超えるか、
    と言うところに注目されたGP

    もちろん、
    見所はそれだけではありません。

    まだコンストラクターズ選手権の2位以下が決まっていないので、
    各チーム消化レースにはなっていません。

    それで言うと、
    来年からフェラーリに移籍するキミ・ライコネンが、
    手術を理由に今回と次回のレースを欠場。

    かわって、ヘイキ・コバライネンが残りのレースを乗ることに。

    まぁ、そんな感じで、
    今回を入れて後2レース

    まだまだ熱い戦いが繰り広げられています。

    さて予選ですが、
    これがまたポール争いが熱かった。

    レッドブルの二人が、
    素晴らしい走りを見せ、
    ポールには、なんとセバスチャン・ベッテル。

    ほんと、途中まではマーク・ウェバーのポールかと思ったほどでしたが、
    最後に見せてくれましたね。

    まぁ、予選後マーク・ウェバーはセクター3でミスしたと言っていたので、
    それが無ければポールだったかもしれません。

    そして、決勝では、
    奇数グリッドが非常に有利で、
    案の定なのかな、
    2番手のマーク・ウェバーは3番手のロメ・グロジャンに交わされてしまい、
    これが、最後まで響きました。

    結局、いつものようにセバスチャン・ベッテルの独走で、
    終わってしまったアメリカGPです。

    スタートして1周もしないうちにセーフティーカーが入りましたが、
    大勢に影響なし。

    さて、次はブラジルGPです。

    今年最後のグランプリです。

    次はどんなドラマを見せてくれるんでしょうか。


    2013 FORMULA 1 UNITED STATES GRAND PRIX

    PosNo______Driver______________Team________LapsTime/RetiredGridPts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault561:39:17.148125
    28Romain GrosjeanLotus-Renault56+6.2 secs318
    32Mark WebberRed Bull Racing-Renault56+8.3 secs215
    410Lewis HamiltonMercedes56+27.3 secs512
    53Fernando AlonsoFerrari56+29.5 secs610
    611Nico HulkenbergSauber-Ferrari56+30.4 secs48
    76Sergio PerezMcLaren-Mercedes56+46.6 secs76
    817Valtteri BottasWilliams-Renault56+54.5 secs94
    99Nico RosbergMercedes56+59.1 secs122
    105Jenson ButtonMcLaren-Mercedes56+77.2 secs151
    1119Daniel RicciardoSTR-Ferrari56+81.0 secs10
    124Felipe MassaFerrari56+86.9 secs13
    1312Esteban GutierrezSauber-Ferrari56+91.7 secs20
    147Heikki KovalainenLotus-Renault56+95.0 secs8
    1514Paul di RestaForce India-Mercedes56+96.8 secs11
    1618Jean-Eric VergneSTR-Ferrari56+104.5 secs14
    1716Pastor MaldonadoWilliams-Renault55+1 Lap17
    1822Jules BianchiMarussia-Cosworth55+1 Lap19
    1921Giedo van der GardeCaterham-Renault55+1 Lap18
    2020Charles PicCaterham-Renault55+1 Lap22
    2123Max ChiltonMarussia-Cosworth54+2 Laps21
    Ret15Adrian SutilForce India-Mercedes0Accident16

    Note - Button penalised 3 grid places for passing under red flags in FP1. Pic penalised 5 grid places for unscheduled gearbox change. Gutierrez penalised 10 grid places for impeding in Q1. Vergne finished 12th, 20s added to race time for causing collision.





    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    F1 2013 Round.17 アブダビGP

    トワイライトレースからナイトレースというF1GPの中でも唯一のレースアブダビGPです。

    コース全体も実に近代的で、
    オールドコースにはない独特な雰囲気を持っています。

    東京の埋め立て地にサーキットを作るとこんな感じになるといいなぁ、
    個人的に思うサーキットです。

    もちろん、そんな計画はないですけどね。

    さて、
    ドライバーズ選手権もコンストラクターズ選手権も1位は決まってしまいましたが、
    まだ全ての順位が確定した訳ではないので、
    レースは実に白熱していました。

    ポールポジションは、
    レッドブルのマーク・ウェバー。

    今年最後のF1ですから執念を見せたんでしょうかね。

    まぁ、チームメイトのワールドチャンピオン、セバスチャン・ベッテルが、
    予選で失敗したのもあるけど、
    マーク・ウェバーの走りは見事でした。

    そして、後半戦になって精彩のないフェラーリのフェルナンド・アロンソは、
    なんとQ2落ちですよ。

    キミ・ライコネンの車検での失格があって、
    10位スタートとなりましたが、
    フェリペ・マッサにも負けましたからね。

    いやー、どうしたんでしょうねぇ。

    そのフェリペ・マッサは、
    ここ最近決勝でもよい走りをしていて、
    このアブダビGPでもよい走りをしていて、
    結果、フェルナンド・アロンソに負けましたが、
    走り自体は負けていませんでしたね。

    フェラーリを追い出されて吹っ切れたんでしょうね。

    さて、優勝は、抜群の速さで、
    それこそ、解説でも言っていましたが、
    異次元の走りでセバスチャン・ベッテルが優勝です。

    2位には、マーク・ウェバー。

    3位には、コンストラクターズ選手権でフェラーリ、ロータスと争っているメルセデスGPのニコ・ロズベルグ。

    フェラーリに移籍が決まって、
    チームともゴタゴタがあって、
    コース外の話題で盛り上がっているロータスのキミ・ライコネンは、
    1周もできずにリタイヤ。

    もしかして、今シーズン最後のレースかもと言われているだけにちょっと寂しいですね。

    次回のアメリカGPでも元気に走る姿を見たいです。


    2013 FORMULA 1 ETIHAD AIRWAYS ABU DHABI GRAND PRIX

    Provisional Results
    PosNo______Driver______________Team________LapsTime/RetiredGridPts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault55Winner225
    22Mark WebberRed Bull Racing-Renault55+30.8 secs118
    39Nico RosbergMercedes55+33.6 secs315
    48Romain GrosjeanLotus-Renault55+34.8 secs612
    53Fernando AlonsoFerrari55+67.1 secs1010
    614Paul di RestaForce India-Mercedes55+78.1 secs118
    710Lewis HamiltonMercedes55+79.2 secs46
    84Felipe MassaFerrari55+82.8 secs74
    96Sergio PeresMcLaren-Mercedes55+91.1 secs82
    1015Adrian SutilForce India-Mercedes55+93.2 secs171
    1116Pastor MaldonadoWilliams-Renault55+95.9 secs14
    125Jenson ButtonMcLaren-Mercedes+ secs12
    1312Esteban GutierrezSauber-Ferrari+ secs16
    1411Nico HulkenbergSauber-Ferrari+1 Lap5
    1517Valtteri BottasWilliams-Renault+1 Lap15
    1619Daniel RicciardoSTR-Ferrari+1 Lap9
    1718Jean-Eric VergneSTR-Ferrari+1 Lap13
    1821Giedo van der GardeCaterham-Renault+1 Lap18
    1920Charles PicCaterham-Renault+1 Lap19
    2022Jules BianchiMarussia-Cosworth+2 Lap21
    2123Max ChiltonMarussia-Cosworth+2 Lap20
    Ret7Kimi RäikkönenLotus-Renault+ secs22

    Note - Bianchi qualified 20th, but penalised 5 grid places for an unscheduled gearbox change. Raikkonen qualified fifth, but dropped to back of grid after car failed floor deflection test.





    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    F1 2013 Round.16 インドGP

    今年でもしかしたら最後のインド開催になるかもしれないインドGPです。

    いろいろな問題が改善されない限り、
    再来年の開催はなく、
    再来年に開催できないと、
    本当に次の開催はいつになるのか分からないという状況。

    今年で、3回目で、
    過去2回は、
    レッドブルのセバスチャン・ベッテルが優勝しており、
    今年もセバスチャン・ベッテルが優勝すると、
    インドGPでは、
    セバスチャン・ベッテル以外のドライバーが買ったことがないグランプリになってしまうという状況です。

    そして、
    日本GPで惜しくもワールドチャンピオンになれなかったセバスチャン・ベッテルですが、
    今回は、もうほとんどワールドチャンピオンになることが決まってしまうような状況でのグランプリになります。

    そんな中、
    ソフトタイヤの特性で、決勝ではほとんど使い物にならないと言うことで、
    予選での使い方に各ドライバー、チームで戦略が変わりました。

    ポールポジションは、やはり速かったレッドブルのセバスチャン・ベッテル。

    2、3番手には、メルセデスのニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトン。

    フェラーリのフェルナンド・アロンソは、
    チームメイトのフェリペ・マッサにも負けて8番手。

    だんだんセバスチャン・ベッテルのワールドチャンピオンが近くなっていったという感じでした。

    決勝では、
    フェルナンド・アロンソがスタート直後にマーク・ウェバーと接触し、
    レース戦略がおじゃん。

    おかげでいつものようにセバスチャン・ベッテルの独走になり、
    戦略的に一時交代するも、
    それでおもしろくなったわけでもなく、
    終盤にマーク・ウェバーのマシンがトラブルでリタイヤしてからもしかしたらという不安が出てきて、
    やっとどきどきの展開になったという感じでしたね。

    おかげで、最近のレースのようにそれ以下のチーム、ドライバーの争いがおもしろいと言うことになってしまいました。

    で、結果、
    セバスチャン・ベッテルが優勝。

    4回目のワールドチャンピオン。

    4年連続のワールドチャンピオン。

    今年10回目の優勝。

    もう脱帽って感じです。

    まだ26歳ですか。

    いやー、びっくりだなぁ。

    とはいえ、今年もまだ残り3戦あります。

    消化レースというわけではないですが、
    まだ全ての順位が確定しているわけではないです。

    残りのグランプリもしっかり楽しませてもらいます。


    2013 FORMULA 1 AIRTEL INDIAN GRAND PRIX

    Provisional Results
    PosNo______Driver______________Team________LapsTime/RetiredGridPts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault60Winner125
    29Nico RosbergMercedes60+29.8 secs218
    38Romain Grosjean-Renault60+39.8 secs1715
    44Felipe MassaFerrari60+41.6 secs512
    56Sergio PerezMcLaren-Mercedes60+43.8 secs910
    610Lewis HamiltonMercedes60+52.4 secs38
    77Kimi RäikkönenLotus-Renault60+67.9 secs66
    814Paul di RestaForce India-Mercedes60+72.8 secs124
    915Adrian SutilForce India-Mercedes60+74.7 secs132
    1019Daniel RicciardoSTR-Ferrari60+76.2 secs111
    113Fernando AlonsoFerrari60+78.2 secs8
    1216Pastor MaldonadoWilliams-Renault60+78.9 secs18
    1318Jean-Eric VergneSTR-Ferrari59+1 Lap14
    145Jenson ButtonMcLaren-Mercedes59+1 Lap10
    1512Esteban GutierrezSauber-Ferrari59+1 Lap16
    1617Valtteri BottasWilliams-Renault59+1 Lap15
    1723Max ChiltonMarussia-Cosworth58+2 Lap22
    1822Jules BianchiMarussia-Cosworth58+2 Lap19
    1911Nico HulkenbergSauber-Ferrari54+6 Lap7
    Ret2Mark WebberRed Bull Racing-Renault39+21 Laps4
    Ret20Charles PicCaterham-Renault35+25 Laps21
    Ret21Giedo van der GardeCaterham-Renault1+59 Laps20





    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    F1 2013 Round.15 日本GP

    一年で一番楽しみにしているグランプリ。

    日本GPです。

    ことして鈴鹿サーキットでの開催が25回目。

    四半世紀も続いているんですねぇ。

    ずぅぅぅと、鈴鹿で開催されていないので、
    ほんのちょっとだけ日本GPが他のサーキットで行われたときがありましたので、
    25年間で達成していません。

    まぁ、そんなことは些細なこと。

    これから先も鈴鹿で開催されるF1日本GP

    1回でも多く続いて欲しいGPです。

    さて、レースの方ですが、
    ポールポジションには、
    なんと(実に失礼ですが)レッドブルのマーク・ウェバーがとりました。

    実際、素晴らしい走りでしたし。

    今年でF1を引退すると言うことで、
    神様からのプレゼントだったのかもしれませんな。

    2番手には、大本命のセバスチャン・ベッテルでした。

    そして、3番手にはメルセデスのルイス・ハミルトン。

    セバスチャン・ベッテルのワールドチャンピオンの行方を左右する直接のライバル、
    フェラーリのフェルナンド・アロンソは、
    予想通りの8番手。

    しかし、フェリペ・マッサよりも予選順位が下とは思いませんでした。
    (これまた失礼なことだよな)

    と言うわけで、
    レッドブルがフロントローで、
    決勝でもこの2台の戦いなのかと思っていたら、
    2台ともスタートで出遅れ。

    トップに立ったのは、
    なんと、ロータスのロメ・グロジャン。

    いやー、ビックリだ。
    (これは失礼に当たらないかな)

    実際、予選でもいい走りしていたし、
    最近のレースでも去年までの無茶振りが薄くなって結果を残していたので、
    いつかは、こういう感じでトップを走ることもあるだろうと思っていましたが、
    まさか鈴鹿でとは。

    最近のレースは、
    セバスチャン・ベッテルの独走で、
    トップ争いを見ることはなかったのですが、
    今回は、ロメ・グロジャンのおかげでトップ争いを見ることが出来ました。

    いやー、おもしろかったぁ。

    いいもの見せてくれたという感じですよ。

    優勝は、後半でロメ・グロジャンをコース上で抜いたセバスチャン・ベッテル。

    そして、2位には、同じくロメ・グロジャンをコース上で抜いたマーク・ウェバー。

    3位には、二台のレッドブルのマシンに抜かれながらも終始いい走りを見せていたロメ・グロジャン。

    実におもしろかった。

    ワールドチャンピオンについては、
    フェルナンド・アロンソが4位に入ったので、
    次回以降に持ち越しになりました。

    次で決まる確率はとても高くなりましたけど。

    ワールドチャンピオンが決まるかもしれない次のグランプリはインドGPです。

    二週間後が楽しみだなぁ。

    2013 FORMULA 1 JAPANESE GRAND PRIX

    Provisional Results
    PosNo_______Driver______________Team________LapsTime/RetiredGridPts
    11Sebastian VettelRed Bull Racing-Renault531:26:49.301225
    22Mark WebberRed Bull Racing-Renault53+7.1 secs118
    38Romain GrosjeanLotus-Renault53+9.9 secs415
    43Fernando AlonsoFerrari53+45.6 secs812
    57Kimi RäikkönenLotus-Renault53+47.3 secs910
    611Nico HulkenbergSauber-Ferrari53+51.6 secs78
    712Esteban GutierrezSauber-Ferrari53+71.6 secs146
    89Nico RosbergMercedes53+72.0 secs64
    95Jenson ButtonMcLaren-Mercedes53+80.8 secs102
    104Felipe MassaFerrari53+89.2 secs51
    1114Paul di RestaForce India-Mercedes53+98.5 secs12
    1218Jean-Eric VergneSTR-Ferrari52+1 Lap17
    1319Daniel RicciardoSTR-Ferrari52+1 Lap16
    1415Adrian SutilForce India-Mercedes52+1 Lap22
    156Sergio PerezMcLaren-Mercedes52+1 Lap11
    1616Pastor MaldonadoWilliams-Renault52+1 Lap15
    1717Valtteri BottasWilliams-Renault52+1 Lap13
    1820Charles PicCaterham-Renault52+1 Lap20
    1923Max ChiltonMarussia-Cosworth52+1 Lap18
    Ret10Lewis HamiltonMercedes7Puncture damage3
    Ret21Giedo van der GardeCaterham-Renault0Accident19
    Ret22Jules BianchiMarussia-Cosworth0Accident21

    Note - Bianchi and Pic qualified 22nd and 20th respectively, but have 10-place grid penalties after accumulating three stewards' reprimands. Sutil qualified 17th but has 5-place penalty for a gearbox change





    テーマ : F1グランプリ
    ジャンル : スポーツ

    tag : GP レース

    プロフィール

    ネクサス6

    Author:ネクサス6

    最新記事
    全記事タイトル一覧

    全ての記事のタイトルを一覧表示する。【日付順】

    カテゴリ
    アクセスカウンター
    コメント
    タグリスト
    ◆「タグ」とは、いわゆる「ジャンル」のようなもので、「タグ」を選択すると「キーワード」に即した記事が表示されます。

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブロとも一覧

    雲のすきまから

    momoな毎日







    ブログ記事検索
    「帰ってきたひとりよがり」のブログ記事を検索できます。
    カスタム検索
    オススメ&相互リンク
    お問い合わせ
    作者へのご意見・ご質問・感想・記事の間違いなどのご連絡は下記メールフォームをご利用ください。

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    RSSリンクの表示


















    DMM.com CD&DVDレンタル DVDレンタル アダルト 洋画 アニメ ブルーレイ Blu-ray 邦画 自宅にお届け

    ユーブック 古本 買い取り 中古 販売 DVD Blu-Ray PC GAME 全国買い取りサービス