DEAD OR ALIVE 5 Ultimate (デッド オア アライブ 5 アルティメット) 【プレイステーション3版】

    買うかどうか凄く迷っていたんですが、
    結局、買ってしまった。

    「DEAD OR ALIVE 5 Ultimate (デッド オア アライブ 5 アルティメット)」です。

    何が変わったのか、
    ゲームバランスの調整と、
    新規キャラクターの追加。

    他にも何かあったけかな。

    ステージの追加とか、
    まぁ、そんな感じで、
    追加要素はあるモノの基本的には、
    「DEAD OR ALIVE 5 (デッド オア アライブ 5)」と一緒です。

    まぁ、タイトルが同じだからね。

    これから買う人は、
    間違いなく「DEAD OR ALIVE 5 Ultimate (デッド オア アライブ 5 アルティメット)」を買った方がよいでしょうね。

    格闘ゲームは基本的にへたくそなので、
    (ゲーム全般へたくそですが)
    もしかしたら慣れのせいもあるのかもしれませんが、
    なんか「DEAD OR ALIVE 5 Ultimate (デッド オア アライブ 5 アルティメット)」の方が遊びやすくなっている感じです。

    前回のゲームのセーブデータなどが持ち越せるので、
    また一からという感じでないのは、
    良かったですね。

    逆に、ストーリーモードなどは、
    そのまんまなので、
    ちょっと残念でした。

    データを引き継いだからクリア済みになっていたし。

    そして、今回は追加コスチュームが、
    有料ですがいっぱいあります。

    さすがに全部は買っていませんが、
    ちょっと買いました。

    前回、何故だかクレジット決算がうまく出来なくて、
    購入出来なかったのですが、
    ストアのアプリが変更になって、
    普通に使えるようになりました。

    まぁ、そんな感じで、
    一通りプレイ。

    こうなると、
    やはり次はビーチバレーをやりたくなりますな。

    もう次のハードが出るので、
    6作って、それからビーチバレーになるのかな。

    で、きっと有料の追加コスチュームをいっぱい作る事になるんだろうな。

    そう言うのが少ない状況にして欲しいなぁ。










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    DEAD OR ALIVE 5 (デッド オア アライブ 5) 【プレイステーション3版】

    プレイステーション3とXbox360で発売された「DEAD OR ALIVE 5 (デッド オア アライブ 5)」です。

    テクモがコーエーと一緒になって一番の変化は、
    マルチプラットフォーム化が当然のようになったと言うことかな。

    さて、久々のナンバリングソフトとなった「DEAD OR ALIVE 5 (デッド オア アライブ 5)」ですが、
    キャラクターデザインが大きく変化しました。

    大きくと言っても全く別物になったわけではございません。

    今までのキャラクターが、
    特に女性陣が大人になりました。

    アチキ的にはOKな変化でしたね。

    格闘ゲームのシステム的にも今までの三すくみは残しつつ、
    必殺技的なものが導入されました。

    まぁ、これも悪くなかったです。

    そして、今までは比較的スムースにコスチュームを集められたのですが、
    今回は、アチキのようなヘボゲーマーには、
    ちょっと、いやいや、かなり難しくなりました。

    クリスティとティナ、そして、リサの水着コスチュームの条件が厳しいんですよ。

    クリスティとティナは、とっても難しいモードで、
    ノーコンティニューしてクリアしないと獲得できないのです。

    これは、なんとか手に入れました。

    リサに関しては、サバイバルモードで100勝ですよ。

    今までのシリーズでも100勝なんて出来たためしなかったような気がするのですが、
    今回も当然出来ませんでした。

    なので、結局、
    リサのコスチュームは集められていません。

    そして、やはりというか、当然というか、
    追加コスチュームの配信は、
    無料もありますが、
    基本有料です。

    デフォルトで入っているのは、今までのシリーズでは、
    初期の頃よりはちょっと多いくらいの感じで、
    この辺を楽しみにしている方には物足りない感じでしょうね。

    アチキもその一人だったので、
    大人なアチキは有料の追加コスチュームを購入しようとしましたよ。

    でも、なぜかクレジット決算できなくて、
    エラーになってしまうんですよね。

    プレイステーション本体でやってもPCでやっても、
    カードをかえてもエラーになってしまうんですよねぇ。

    何でだろ。

    メールで問い合わせしたけど、
    なしのつぶて。

    最終的には電話すればいいんだけど、
    時間が限られているし。

    まぁ、コンビニでカード買って来ても良かったんだけど、
    さすがに問い合わせに何の返答もないと、
    カード購入して何かあったときに困るので、
    やめました。

    そんなわけで、
    全てのコスチュームは手に入れることが出来ませんでしたが、
    隠しキャラクターは全て出したので、
    とりあえず満足です。

    今までのシリーズでも一番長く遊んだゲームになりましたね。

    出来れば次のシリーズは、
    ヘタレゲーマーでもそれほど苦労しないでコスチュームが揃えられるようにして欲しいなぁ。










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    ワンピース 海賊無双 【プレイステーション3版】

    「ワンピース」のゲームって、
    実ははじめてプレイしました。

    前々から「ワンピース」のゲームをプレイしてみたいなぁ、
    なんて思っていたのですが、
    まさか「ワンピース 海賊無双」が一番最初の「ワンピース」のゲームプレイになるとは。

    コーエーテクモの無双シリーズと、
    他のコンテンツ、特にマンガ、アニメのコラボレーションの一発目は、
    確か「北斗の拳」を題材にした「北斗無双」だったような。

    いやいや、「機動戦士ガンダム」とのコラボ「ガンダム無双」が最初か。

    「ガンダム無双」はプレイしたなぁ。

    「北斗無双」もいずれプレイしたいなぁ。

    と言う事で、
    「ワンピース 海賊無双」です。

    今は、マンガもTVアニメもいわゆる新世界編と言うことで、
    キャラクター商品関係の新しいのは、
    基本的に新世界編の部分しか出すことが出来ません。

    と言うことでゲームはと言うと、
    新世界編はまだ始まったばかりなので、
    ゲームにする題材としてはちょっと寂しくなるので、
    新世界編の前までのストーリーがゲームになっています。

    基本は、モンキー・D・ルフィを操作して、
    新世界編の手前までのストーリーを追っていくのがメインです。

    で、ストーリーが進むに従って、
    他のキャラクターで遊べるモードが増えていき、
    麦わら海賊団は全員使えるようになり、
    他には、「火拳のエース」ポートガス・D・エース、
    ボア・ハンコック、「白ひげ」エドワード・ニューゲート、ジンベエといった感じです。

    ゲームは、無双シリーズが基本になっているので、
    大挙して押し寄せてくる敵を一発爽快になぎ倒していく遊びです。

    もちろん、それだけではなく、
    アチキとしては、少々面倒に感じたルフィのゴム特性を生かしたアクション部分とか、
    ボス戦では、特定のボタンを押して倒すアクションとかあります。

    ボリューム的にはそこそこって感じですか。

    実際は、結構なステージが用意されているのですが、
    原作にあった、あの戦闘、この戦闘など、
    ゲームから外された戦闘が目についてしまい、
    物足りなさを増長している感じです。

    まぁ、これだけ売れたのですから、
    それもハードまでこのゲームのおかげで売れたのですから、
    当然、第二弾、第三弾と出るのでしょうから、
    その時には、追加されると信じております。

    キャラクターのモデリングとかは、申し分ないし、
    各キャラクターのアクションも良く出来ていました。

    出来れば、コスチュームとかもバリエーションを豊富にしてくれたらもっと良かったのに、とか、
    メインのストーリーモードを他のキャラクターでもプレイできたら良かったのに、とか、
    色々と不満もありますが、
    そう言うのも次回には多少解決されることでしょう。

    と言う事で、
    アクションゲームが苦手な人でも安心して遊べる「ワンピース 海賊無双」は、
    キャラクターゲームのお手本のような感じのゲームです。

    なので「ワンピース」が好きな人は是非プレイしてみてください。

    面白いですよ。










    テーマ : ■PLAYSTATION®3
    ジャンル : ゲーム

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    ソウルキャリバーV 【プレイステーション3版】

    いやー、相変わらず面白かったです。

    「ソウルキャリバーV」ですね。

    武器格闘アクションゲームです。

    色々と不満がないわけじゃありません。

    例えば、
    ストーリーモード。

    ソウルエッジ、ソウルキャリバーにまつわるお話しを、
    基本的に主人公パトロクロス・アレクサンドルを中心に、
    章立てで進んで行きます。

    これは、これでとても良く出来ていました。

    ボリュームもあったし、
    「ソウルキャリバー」の世界がどういったモノかよく分かる話でした。

    でも、かわりに、
    これ以外の物語がない。

    ストーリーが分岐するわけでもなく、
    他のキャラクター視点の物語があるわけでもない。

    今までのシリーズや格闘ゲームにあった、
    プレイヤーキャラを中心とした物語がプレイできないのです。

    格闘して、物語があって、格闘して、と言った流れのやつですね。

    まぁ、アレだとキャラクターが変わると、
    当然のようにキャラクター毎のマルチエンディングみたいになるわけで、
    そうなると、一本の物語として語ることは難しくなるのも分かります。

    それでも、
    好きなキャラクターの物語を楽しみたいというのがファンにはあると思うんだよねぇ。

    アチキなんて、
    タキ(多喜)が好きだったのに、
    今回はタキの弟子だもんなぁ。

    隠しキャラとしても登場しないし、
    寂しいなぁ。

    確かに、弟子のナツ(凪津)と格闘スタイルが一緒に、
    いやいや、タキのスタイルをナツが継承しているので、
    同じタイプのキャラクターは入らないと言うことなんだろうけどさ。

    設定で、前回の時より17年たっていることになっているんだったかな。

    設定で言えば、タキはばばあになっているわけですが、
    忍者は年取らないのです。

    と言う設定にしてもらっても納得してしまいますよ、アチキは。

    まぁ、そんな感じで、
    ストーリーモードは、ちょっとねぇ、と言う部分があります。

    そして、今まで、エッジマスターモードのようなモノが、
    ちょっと変わって、
    称号集めのゲームになってしまいました。

    これは、これで楽しいのですが、
    以前のようなモードも欲しかったなぁ。

    キャラクターのクリエイションは、最近の3D格闘ゲームには必須になっていますが、
    以前よりも楽しめるくらい充実しましたね。

    でも、まぁ、
    総じて言えるのは、
    オフラインモードよりもオンラインモードが充実していると言うことですか。

    それも、なんか、
    オフラインモードを削ってオンラインモードを充実させた感じのボリューム感なんだよね。

    これじゃぁ、一部のファン以外は離れてしまうよね。

    とはいえ、
    格闘ゲームがヘタなアチキでも楽しめる難易度とか、バランスは素晴らしいです。

    その辺は、初心者を置き去りにしていないな、と。

    なので、キャラクターが気に入ったというレベルでもプレイして大丈夫。

    十分元が取れるほど楽しめますよ。










    テーマ : 格闘ゲーム
    ジャンル : ゲーム

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    真・三國無双6 猛将伝 【プレイステーション3版】

    久々の「真・三國無双」です。

    アチキは、プレイステーション2版「真・三國無双2」と「真・三國無双2 猛将伝」をプレイして以来です。

    基本的に「無双」ですから、
    多人数をワンアクションでなぎ倒す、
    実に爽快感バツグンのゲーム性は一緒です。

    ハードがかわり、
    ビジュアルがアップしたのは、
    このゲームとしてはとてもプラスです。

    それこそ、
    中身が変わらなくてもビジュアルをアップして発売するだけでも良い感じだと思うのです。

    とはいえ、
    シリーズを通してプレイしている人にとっては、
    そんなことでは許されるはずはなく、
    色々と新しい要素を取り入れて欲しいと思うもの。

    その一つが、どのゲームでもそうですが、
    キャラクターの増加。

    いわゆるボリュームの増加です。

    もう一体何人いるんだが数えるのもばからしくなるほどいっぱいいます。

    そして、本編「真・三國無双6」をプレイせずに、
    「真・三國無双6 猛将伝」だけをプレイするというのもアチキらしいと言えばアチキらしい。

    「真・三國無双6」もあると、
    プラスでストーリーモードで使用できるキャラクターが増えたりするそうですが、
    詳しくは分かりません。

    「真・三國無双6 猛将伝」では、
    ストーリーモードの代わりにレジェンドモードとして、
    マップシナリオを各個攻略していく感じになります。

    これが、アチキ的には良かったですね。

    短時間でちょこっと爽快感を味わうというのにぴったり。

    全てのマップをクリアして、
    難易度の究極までをクリアしていくと凄い充実感です。

    もうお腹いっぱいって感じですよ。

    それにキャラクターの育成や武器購入なども考えると、
    絶対全てやる前に飽きるだろ、
    と思えるほど。

    ある意味、コストパフォーマンスはいいですよね。

    アチキは、一人の武将でシナリオのほとんどと、
    能力値最大と、街を最大にし、勲章のようなモノも最高位にして、
    その後は、数人の武将をプレイしたところで、
    お腹いっぱいになりました。

    ですが、
    また暇があったらプレイしようという感じですね。

    とはいえ、次は「無双OROCHI2」をプレイしてみようかな。










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