巨人たちの星 【小説】

    「星を継ぐもの」から続いたシリーズの三作目です。

    当初、三部作で、
    この巻で終わりでしたが、
    今は、
    この後の話があり、
    四部作になっています。

    アチキが、
    「星を継ぐもの」を買った時は、
    まだ三部作だったので、
    「星を継ぐもの」を読んで、
    続きを買おうとした時、
    四部作になっていて驚いたという感じですね。

    と言う事で、
    物語も、
    この巻で、
    一応の決着が付いています。

    ある意味、
    綺麗な終わりか方ですね。

    数々の謎が全て解決という感じです。

    最後もハッピーエンドですし。

    いかにも、
    大団円って感じの終わり方で、
    良かったですよ。

    この後、
    どういう展開になるのか、
    これを書いている段階では、
    まだ続きの「内なる宇宙」を読み始めたばかりですので、
    分かりませんが、
    ワクワクしながら読んでいます。

    もう作者は生きていませんので、
    新作が出ることはありませんが、
    それでもかなりの数の作品がありますので、
    折を見て他の作品も読んでみようと思う今日この頃です。

    興味がありましたら、
    まずは「星を継ぐもの」を読んで見てください。

    それで、
    おもしろいと思ったら、
    きっと続きは、
    誰に言われなくとも読み進めることでしょう。





    スポンサーサイト

    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF ミステリー

    ガニメデの優しい巨人 【小説】

    ジェイムズ・P・ホーガン著作のSf小説「星を継ぐもの」の続編です。

    なので、
    「ガニメデの優しい巨人」を読もうかなぁ、
    とか、
    どんな物かなぁ、
    とか、

    興味を持っている方は、
    まずは、
    「星を継ぐもの」を読んでください。

    「星を継ぐもの」の続きなので、
    読んでいないと、
    全くと言って良いほど、
    (ちょっと大げさかな)
    意味不明の話になると思います。

    と言う事で、
    きっと「星を継ぐもの」を読んで、
    おもしろいと思った方は、
    「ガニメデの優しい巨人」は、
    どんなんだろう、
    なんて思わずに、
    続きである「ガニメデの優しい巨人」を読み始めるでしょうね。

    まっ、
    アチキもその口ですから。

    で、
    タイトルと、
    プロローグを読んで、
    あぁ、
    遂に巨人が登場するのだな、と。

    もちろん、
    もう少し突っ込んだ形で、
    こうなるだろうな、
    と言う事を想像して、
    そうなっていくわけですけどね。

    そこから先は、
    色々な謎とされていたことが、
    ミステリーの謎解きのごとく、
    解明?されていきます。

    でも、
    まぁ、
    ぶっちゃけ、
    その部分のカタルシスは、
    前作の方が大きかったかな。

    とは言え、
    当然、
    この物語の続きが気になると言う事で、
    これから買って読むところです。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF ミステリー

    星を継ぐもの 【小説】

    ジェイムズ・P・ホーガン著作のSf小説です。

    いやー、
    かなりの時間、
    積ん読状態だった本ですね。

    名作と言われ、
    買ってはいたのですが、
    今まで手をつていなかったという。

    まぁ、
    読みたいなぁ、
    と思っている名作SF小説は、
    いっぱいあるのですが、
    未だによん゛ていないのは、
    単にタイミングが合わないんでしょうね。

    さて、
    「星を継ぐもの」ですが、
    である物が発見されます。

    そのある物とは、
    五万年前に死んだ人間だったのです。

    その人間、
    調べてみると、
    人類と瓜二つ。

    五万年前に人類は存在したのか、
    それとも、、、。

    と言った所から物語が始まります。

    あくまでもそれは、
    謎の始まりでしかなく、
    次から次へと、
    色々な謎が登場していきます。

    小説が書かれている当時の科学的に解明されていない謎なんかを取り入れていて、
    それに対する回答みたいな仕立てにしているので、
    リアリティがあって良かったですね。

    まっ、
    あくまでもその回答は、
    で見つかった物を起点にしての回答です。

    実際の謎に対する解釈として、
    こういうこともあり得るのではないかという、
    良くある手法ですが、
    かっちりと論理立てて展開しているので、
    良いのですよ。

    物語は、
    それらを解明していく過程が描かれているといった感じです。

    派手なアクションも、
    宇宙空間を舞台にした戦いも、
    一切ありませんが、
    とてもおもしろいですよ。

    アチキ的には、
    エピローグが一番良かったなぁ。

    これは、
    シリーズ1作目なので、
    続きは、
    すぐに買って読み始めましたよ。

    まだ、
    全然読み終わっていないけど、
    読み終わったら、
    またネタにします。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF ミステリー

    女帝の名のもとに -ファースト・コンタクト- 【小説】

    SF小説ですね。

    タイトルからも分かるとおり、
    異星人とのファーストコンタクトの話です。

    でも、
    これは、
    いわゆるミリタリーSFですので、
    単なるファーストコンタクトだけではなく、
    その後に続く、
    異星人との戦いがメインとなります。

    内容は、
    宇宙探査をしていた人類の宇宙船が、
    超高度な文明を持った戦う事が人生だという異星人と遭遇。

    新たな戦う相手として人類が選ばれ、
    最初の大規模戦闘までが描かれています。

    この敵が、
    良くも悪くも、
    人類が宇宙戦争をするために設定されているのが、
    アチキ的には、
    すごく気になってしまって、
    最後までその部分をすんなりと受け入れられなかったなぁ、と。

    長く、
    人類との宇宙戦争を描くための異星人の設定としては、
    良くできていて、
    絶対に人類は勝てないという感じなのですが、
    一応、
    種としての限界に来ていて、
    二、三百年だったかな、
    それで終わってしまうと言う設定になっているので、
    逃げ道というわけではないですが、
    人類の勝利を、
    そういう形で作ることは出来るようになっている感じでしたね。

    その設定を活かすのか、
    無視して、
    全く違う形になるのか、
    何かしら今後の展開で敵の弱点が出てくるのか。

    どうやら、
    これは、
    三部作の一作目らしいですから、
    それも、
    全体としては、
    もう少しあるようなので、
    続きが出たらまた読もうと思います。

    なんだかんだと書きましたが、
    アチキとしては、
    おもしろかったです。

    なので、
    興味があったら是非ご一読を。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF ミリタリー エイリアン

    海軍士官クリス・ロングナイフ 勅命臨時大使、就任! 【小説】

    えーと、
    シリーズ7巻目だったかな。

    ちゃんと数えていないので、
    間違えていたらごめんなさい。

    タイトルにナンバリングしといてもらえると、
    良いんですけどね。

    と言うわけで、
    「海軍士官クリス・ロングナイフ 勅命臨時大使、就任!」ですが、
    ちょいとネタバレ的な事も書いてしまうかもしれないので、
    気にする方は、
    読まないように。

    さて、
    今回は、
    物語で良く出てくる、
    80年前の戦争相手が、
    登場します。

    その相手との話だけで物語が終わるのかな、
    と思っていたら、
    違いましたね。

    人類相手の戦い?
    もありました。

    そして、
    クリスが、
    シリーズで、
    初めて重傷を負ってしまいます。

    ついでに言うと、
    物語の最後で、
    少佐になります。

    別に二階級特進ではないですよ。

    シリーズは、
    まだまだ続きますから。

    翻訳されるのかは知りませんけど。

    ハヤカワさんは、
    シリーズの途中でも翻訳しなくなりますからね。

    まぁ、商売的に判断するのでしょうが、
    読者にとっては、
    たまったモンじゃないですよ。

    と言うわけで、
    この小説の次が出るのを楽しみながら待つとしましょうかね。






    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF ミリタリー

    オール・クリア 【小説】

    長かったなぁ。

    分厚かったなぁ。

    コニー・ウィリス著作のオックスフォード史学生シリーズの最新刊を読み終わりました。

    「ブラックアウト」から続く話で、
    あまりの長さに二つに分けた小説です。

    「ブラックアウト」「オール・クリア」で、
    一つの物語です。

    第二次世界大戦のイギリスにタイムトラベルした三人のオックスフォード史学生が、
    未来に帰られなくなり、
    どうしよう、
    とじたばたとする物語です。

    「ブラックアウト」の時に書きましたが、
    「オール・クリア」は、
    起承転結の転結になる部分です。

    上下巻になりますが、
    上巻では、
    また少しのんびりとした展開になり、
    下巻の後半からクライマックスへとひた走ります。

    タイムトラベルネタなので、
    取り残された理由とかは、
    「ブラックアウト」を読んでいた時から感じていましたが、
    その通りの結論になっていて、
    その部分では、
    何か新しいことは無かったですね。

    ネタ的には、
    新しいことはなくても、
    物語りとしておもしろくて、
    取り残された三人が無事に未来へと帰れるのか、
    と言うところでの興味で最後まで読ませてしまいます。

    まぁ、
    あまり書くとネタバレになってしまうので書きませんけど、
    アチキ的には、
    三人の行く末については、
    予想の範囲内であり、
    突飛な展開にもなっていないのですが、
    それでもおもしろかったです。

    なので、
    順番的には、
    逆になってしまっていますが、
    オックスフォード史学生シリーズの1作目から読みたいなぁ、
    と思っています。

    問題は、
    いつ読み始めるのか、
    と言うところだけですね。

    読みたい本が一杯あって、
    読む時間が無くて、
    なかなか消化できないのですよ。

    と言うわけで、
    「ブラックアウト」「オール・クリア」を読もうかどうか迷っている方は、
    読んで間違いないですよ、
    と言いたいですね。

    ただ展開が、
    ある意味のんびりしているので、
    その辺にいらいらするようだと、
    楽しめないかもしれません。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF タイムトラベル 戦争

    ブラックアウト 【小説】

    オックスフォード大学史学部シリーズの三作目らしいです。

    短編というか、中編というか、
    それは、
    以前もネタにしているので、
    読んでいます。

    前二作に関しては、
    読んでいません。

    「ブラックアウト」の解説を読むと、
    シリーズと言っても、
    毎回主人公は変わるらしいので、
    どこから読んでも問題ないみたいです。

    実際、
    読んで見ると、
    あまりその部分に関しては、
    違和感がなかったので、
    大丈夫だと思います。

    さて、
    このシリーズ、
    オックスフォード大学史学部が所有するタイムトラベルのマシンを使って、
    学生が、
    歴史を実施体験するというのが根本にあります。

    なので、たぶん色んな学生が色んな時代に行った話が、
    シリーズになっているのでしょう。

    実際、そういう話をチラホラ散見するし。

    で、今回は、
    三人の史学生が主人公です。

    第二次世界大戦のイギリスに、
    ほぼ同じような時期に違う場所で現地人として生活を始める三人。

    現地人と言っても一人は、
    アメリカから来た記者という役柄でその時代に入り込むので、
    その時代人として生活するといった方が正しいかも。

    そんな三人が、
    その時代でどんな風になっていくのか、
    それがこの物語です。

    本当は、もう少し説明したいんだけど、
    やっぱりアチキの所では、
    書かないようにしようと思います。

    そして、
    この「ブラックアウト」で、
    物語は完結しません。

    「ブラックアウト」だけでも上下巻で、
    その一冊もかなり分厚いのですが、
    それ以上に厚い「オール・クリア」の上下巻が待っています。

    「ブラックアウト」の上巻だけで、
    起承転結の「起」の部分だけって感じで、
    アチキは、上巻だけの時は、
    これってそんなに評価されるほどの物なのかなぁ、
    なんて感じで読んでいましたが、
    下巻になってからは、
    もう先が気になる展開ですよ。

    下巻で「承」って感じですか。

    で、
    「オール・クリア」で「転結」になるんでしょうね。

    と言うわけで、
    今は「オール・クリア」を読み始めています。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF タイムトラベル 戦争

    空襲警報 (ザ・ベスト・オブ・コニー・ウィリス) 【小説】

    この小説を読む前に、
    同じ作家コニー・ウィリスの「ブラック・アウト」を買っていて、
    数ページ読み始めたら、
    どうもシリーズ作品のようだと言う事に気づいて、
    シリーズの一番最初が今回ネタにしている短編集に入っていると言う事が分かって、
    まずは、
    こちらの小説を読むことにしたんですよね。

    コニー・ウィリスの名前は、
    憶えていなかったのですが、
    「犬は勘定に入れません ―あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎」のタイトル、
    もちろん全文ではないですが、
    「犬は勘定に入れません」の名前は覚えていて、
    あー、あの作家の本なのね、と。

    で、
    オックスフォード大学史学部シリーズについては、
    「ブラック・アウト」を読んだ時にでも書くとして、
    今回の短編集についての事を書きますか。

    基本的に、
    あまり短編は読まないんですよね。

    ザ・ベスト・オブ・コニー・ウィリスとしては、
    もう一冊短編集があって、
    コメントなどを読むと、
    もう一冊の方が、
    コニー・ウィリスらしい短編作品がまとまっているようです。

    まぁ、アチキの場合は、
    本のタイトルにもなっている「空襲警報」を読むために読んでいるので、
    コニー・ウィリスに興味があってまだ読んだことがない人なら「混沌【カオス】ホテル」から読んで見てはいかがでしょうか。

    さて、
    表題も含めてヒューゴー賞/ネビュラ賞受賞作しか入っていない短編で、
    そういう意味では、
    評判は良い小説と言う事でしょう。

    まぁ、
    アチキの好みから言うと、
    どれもこれもそれなりって感じでしたね。

    こいつはおもしれぇ、
    というのは、
    特になかった反面、
    こいつはつまらんと言うのもなかったかな。

    その中でもアチキ的に良かったかな、
    と思えたのは、
    「ナイルに死す」と「最後のウィネベーゴ」かな。

    「空襲警報」は、
    期待が大きすぎたのか、
    こんなもんか、
    という感じになってしまいましたね。

    そんな感じで、
    とりあえず、
    今は「ブラック・アウト」を読み始めています。

    「ブラック・アウト」から読み始めて良かったのか悪かったのかは、
    今のところ、
    分かりませんけど。

    とりあえず読み始めています。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF

    闇の船 【小説】

    最初に書店でタイトルを見た時、
    アン・マキャフリイの「歌う船」シリーズの最新刊かと思ってしまいました。

    「歌う船」シリーズも最初の1巻は読んでいるけど、
    突然、シリーズになっていて驚いたんですよね。

    中身に確認していないから詳しくはないんだけど、
    共著になっているし。

    もしかしたら原案と言うだけのアン・マキャフリイかもしれないけど。

    と言うわけで、
    シリーズ物ではないし、
    なんか宇宙海賊ぽい話なのか、
    と言う事で、
    随分前に買っていて、
    積ん読状態だったのを最近になってようやく読んだと言う事ですな。

    結論から言うと、
    イメージしていた内容ではなかったですね。

    冒頭は良かったんですよ。

    で、
    ヒロインが囚われて、
    闇の船の星?にいくところまでは、
    これから海賊的な展開になるのか、
    問い思っていたら、
    どんどんラブロマンスよりになっていって、
    なんじゃこりゃ、
    とまではいかなかったですが、
    いつ海賊的な公道に出るのかとか、
    スペースオペラ的に宇宙戦闘があるのかとか、
    期待している内にハッピーエンドになってしまいました。

    そんなわけで、
    最後までさらさらとは読めるモノではありますので、
    どんな感じの小説かをある程度正確に分かった上で読み始めれば、
    楽しめるのではないかな、と。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF アクション 宇宙 恋愛

    スターシップ –反乱- 【小説】

    この小説を買った記憶がないのですが、
    積読の中にあったと言うことは、
    買ったんでしょうな。

    まぁ、ミリタリーSFと言う事で、
    買う動機は想像できるけど。

    と言うわけで、
    本の中身ですが、
    これまたなんというか、
    台詞中心で物語が進み、
    実に読みやすい。

    それこそ、
    あっちゅうまに読み終わってしまいました。

    ここから先は、
    ネタバレも含みますので、
    これから読もうと思っている方は、
    ご遠慮ください。

    中身を読み終わった後、
    解説を読むと、
    どうやらこの作者マイク・レズニックの一連の作品で語られている世界観の一つの物語のようですな。

    作者曰く、
    その世界観以外の物語は書いていないそうです。

    銀河歴という年表もあって、
    どの時点の話とかが分かるようになっていますので、
    その世界観が好きでマイク・レズニックのファンは、
    楽しんで読むことが出来るのでしょうね。

    本書は、
    軍の英雄的存在の中佐が、
    上層部の覚えが悪く、
    辺境地域のパトロールを任せられているスターシップ配属されること炉から始まります。

    着任早々、
    敵国との戦闘があり、
    またまた勲章をもらい、
    今度こそやっかい払いをしてやると、
    軍の上層部が他のエリアにスターシップを派遣すると、
    そこでもまた敵国との戦闘があり、
    これまた戦果を上げるも、
    艦長を死なせてしまいます。

    で、艦長の代わりになったのは、
    主人公のことをある忌み嫌っている異星人で、
    これまた、
    その後、戦闘があって、
    紆余曲折の結果またまたまた戦闘に勝利して、
    この戦闘が切っ掛けで、
    主人公は軍法会議にかけられます。

    そして、
    司法取引的なことがあって、
    主人公は無期懲役になるのですが、
    主人公の信奉者達によって脱獄。

    軍に忠誠を尽くすことに限界を感じて海賊になるまでの話になります。

    これだけの要素が、
    それほどページ数の多くない一冊の本に収められていますので、
    めちゃくちゃテンポは良いですよ。

    会話中心だし。

    スペオペらしいと言えば、
    スペオペらしいです。

    続編の海賊になった話も出ているようなので、
    機会があったら読んで見ようと思っています。





    テーマ : SF小説
    ジャンル : 本・雑誌

    tag : SF 宇宙 ミリタリー スペースオペラ

    プロフィール

    ネクサス6

    Author:ネクサス6

    最新記事
    全記事タイトル一覧

    全ての記事のタイトルを一覧表示する。【日付順】

    カテゴリ
    アクセスカウンター
    コメント
    タグリスト
    ◆「タグ」とは、いわゆる「ジャンル」のようなもので、「タグ」を選択すると「キーワード」に即した記事が表示されます。

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブロとも一覧









    ブログ記事検索
    「帰ってきたひとりよがり」のブログ記事を検索できます。
    カスタム検索
    オススメ&相互リンク
    お問い合わせ
    作者へのご意見・ご質問・感想・記事の間違いなどのご連絡は下記メールフォームをご利用ください。

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    月別アーカイブ












    DMM.com CD&DVDレンタル DVDレンタル アダルト 洋画 アニメ ブルーレイ Blu-ray 邦画 自宅にお届け

    CFB クリエイターズモデル モリガン・アーンスランド イーカプコンバナー