GAME SIDE(ゲームサイド)2010年08月号

    「GAME SIDE(ゲームサイド)2010年08月号」ですが、
    なんとこれが「GAME SIDE(ゲームサイド)」の最後の号になってしまいました。

    ここで紹介をはじめてまだ三回目ですか。

    いやー、ビックリですね。

    休刊となっていますが、
    これは雑誌コードの問題で廃刊にするわけにはいかないので休刊扱いなんですね。

    と、業界の人間なら誰でも知っている話ですが、
    休刊の理由は様々。

    「GAME SIDE(ゲームサイド)」がどんな理由で休刊になったのかは知りませんが、
    個人的には残念で仕方がないです。

    ファミ通は会社に送られてくれるので一応チェックしていますが、
    それ以外はゲーム雑誌なんて読んでいないからなぁ。

    唯一買って読んでいた雑誌なのに。

    と、言うことで最後の特集は「シミュレーションRPG」になっています。

    昨日「FRONT MISSION (フロントミッション)」の書いたばっかりなのになぁ。

    アチキの一番大好きなシミュレーションRPGは「タクティクスオウガ」です。

    評価も高いしファンも多いシミュレーションRPGですが、
    それ以上に人気があるのが「ファイアーエンブレム」シリーズなんだよねぇ。

    実はアチキ「ファイアーエンブレム」シリーズをプレイしたことがありません。

    どうも任天堂商品(任天堂が作ったゲームソフト)とは相性が悪いというか、
    難しすぎてまともにクリアしたことがないんだよねぇ。

    と、言うわけでシミュレーションRPGの特集では、
    ハード別でのソフトの紹介でなく、
    ゲームの物語性で分けて紹介していましたね。

    これは、これで有りだなぁ、と。

    と、いうか同じ特集を同じ切り口では無理だから買えたに過ぎない感じなんだけどね。

    まぁ、それは大人の事情と言うことであまり突っ込むのはやめましょう。

    特集で紹介されているシミュレーションRPGはアチキもプレイしたことがあるのが数多くあったので、
    そこから推測するに良質なゲームを紹介しておりました。

    こんなのもあるぞー、的な変わり種があっても良かった気もするが、
    それほど数多くのゲームが発売されているジャンルでもないのかなぁ、
    とも思ってしまいました。

    そんなわけで、
    紹介されていてまだプレイしたことがないのはちょっとプレイしてみようかなぁ、
    と思いましたよ。

    そんなことは「ファミ通」を読んでいてはないですからね。

    あの雑誌はゲームのおもしろさを紹介しているのではなくて、
    単にゲームの情報を載せているだけですからね。

    だからこのゲームは革新的だからみんなにプレイして欲しいとか、
    弱小企業が開発したゲームだけどすんごく面白いからみんなプレイして、
    とかいう感じで埋もれてしまういそうなゲームを紹介して盛り上げてみんなにプレイしてもらうというスタンスは一切ありません。

    それはそれで割り切り(広告をいっぱい出してくれるゲームソフト会社の悪口は書かない。広告をくれないところは最低限の情報のみで、それもメーカーが提出してくれなければ載せる気はさらさらない)があっていいんだけどね。

    「ファミ通」は広告屋さんにとってもメーカーにとっても実に良い雑誌です。

    ゲームが好きな読者にとって良い雑誌かは読者にもよるかな。

    そう考えると最近の「GAME SIDE(ゲームサイド)」は、
    メーカーにすり寄る、いやいや共存していこうとする感じの編集になっていたもんなぁ。

    昔の、それこそ「ユーズド・ゲームズ」の頃とかは、
    同人誌的な自分たちの好きなゲームだけを取り上げて楽しんでいた感じだったもんなぁ。

    アチキは、そんなインディーズ的な部分が好きで愛読していたからね。

    これからはWEBで展開していくらしいけど、
    良い意味でのインディーズ色を出して欲しいですよ。

    http://g-bri.com/





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    GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 05月号

    「GAMESIDE(ゲームサイド)」5月号は、
    パックマン生誕30周年として、
    パックマンの特集ではなく、
    ナムコのアーケードゲームの特集になっております。

    まぁ、色んなバリエーションがあるパックマンですが、
    さすがにパックマンだけで特集のボリュームを作っていくのは大変なので、
    ナムコの家庭用ではなくアーケード(ゲームセンター)のゲームにしたのはよく分かる。

    実際、ナムコファンのアチキは、
    楽しく読みましたよ。

    読んでいるうちにまたプレイしたくなったゲームもいっぱいあります。

    で、ココで一つの問題が。

    今回の特集ですが、
    ナムコのアーケードゲームという括りの他に、
    Wiiのバーチャルコンソールという縛りがあったのです。

    こうなると、この特集もお金が絡んでいるんだなぁ、と思ってしまうわけです。

    まぁ、それは良いんだけどね。

    金がないと雑誌を作れないし。

    でもね、せめてバーチャルコンソール以外でもこんな機種に移植されています、
    と言ったアナウンスをいれておいて欲しかったなぁ。

    当然、バーチャルコンソールでしか遊べないのはそれで良いけどさ。

    確か、ファルコムの特集の時は、
    そのゲームが色々と移植されている場合、
    (移植されていない方が少ないけど)
    その機種がきちんとアナウンスされていたのに、
    なぜ今回はないのですか。

    アチキ、Wiiはまだ買っていません。

    いずれ買おうとは思っていますが、
    特別プレイしたいゲームもないので、
    購入していません。

    まぁ、今回の件で、Wiiを買おうかなぁ、
    なんて思ったのですが、
    あまりにも編集方針が作為的な感じがして、
    ちょっと購入するのを躊躇いましたね。

    実際、金もないし。

    せっかくだからナムコさんには、PS3やXbox360でも販売して欲しいです。

    もっと言うと、限定で良いからパッケージにしてまとめて販売して欲しいです。

    プレイステーションで発売されたナムコミュージアムのように。

    まぁ、今でもPSPとか、Xbox360でパッケージされていますが、
    Wiiのバーチャルコンソールほど目新しいモノはないわけで、
    商売を考えるならダウンロード販売はリスクが少なくてマイナーなタイトルも出しやすいのは分かりますけど。

    未だにスーパーファミコンやセガサターン、プレイステーションのハードで遊んでいるアチキのような人間も数多くいるわけで、
    そんな人間はダウンロードよりもパッケージの方がありがたかったりするんですけど。

    10年後、Wiiでバーチャルコンソールのゲームがプレイできるのか不安だし。

    その時に、最新ハードでもそのゲームが遊べるとは限らないし。

    まぁ、先のことはどうなるか分からんから今心配してもしょうがないし。

    実際、Wiiを買って遊びたいと思ったのは事実だし。

    配信終了のアナウンスがない限りいつでも買えるので、
    当分買う必要もないし。

    パッケージだとそうもいかないからとりあえずハードとソフトを買ってしまうな。

    買ってしまったらそっこー遊びそうだけど。

    そんなこんなで、今回の「GAMESIDE(ゲームサイド)」5月号はおもしろかったですよ。

    アチキがナムコファンだというのもあるけど。

    ファン以外の人は楽しめたのかなぁ、
    それは疑問だなぁ。





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    GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 02月号

    プレイステーションとセガサターンが熾烈な戦いをしている頃、
    「ゲーム批評」という雑誌があった。

    それまでのゲーム雑誌は攻略や新作ソフトの紹介など、
    いわゆる情報系雑誌の体裁をとっており、
    どの雑誌も同じようなことしか書いていなかった。

    そんな中で挑戦的とも言える切り口でゲームのことを書いている珍しい雑誌だった。

    そして、「ユーズド・ゲームズ」の登場。

    いわゆるレトロゲームの専門誌の登場です。

    アチキは、貧乏だったのもありファミコンのゲームはほとんど持っていなかった。
    それどころか、PCエンジンやセガマークIIIの存在など知るよしもなく、
    その後のスーパーファミコンやメガドライブの頃も興味はほとんどなく、
    ゲームと言えばもっぱらゲームセンターのゲームでした。

    そんな時代のゲームを再び紹介している雑誌が「ユーズド・ゲームズ」で、
    実に面白かった。

    セガサターンをはじめて自分のお金で買ってからもゲームソフトは相変わらず貧乏だった為、
    新作など年間一本買えるか買えないかで、
    セガサターンやプレイステーションのゲームばかりの時でも中古でスーパーファミコンの安いソフトを探して遊んでいました。

    そんなアチキに実にぴったりの雑誌が「ユーズド・ゲームズ」だったというわけです。

    今でも読み続けていますよ。

    「ユーズド・ゲームズ」から「ユーゲー」になり、
    「ナイスゲームズ」なんてのもあったなぁ。

    今では「ゲームサイド」になりレトロ色は薄くなりましたが、
    それでも他のゲーム雑誌に比べれば扱いは多いです。

    で、最新号の2月号の特集は「カプコンのファミコン」です。

    2008年12月号で「ロックマン」の特集をしているので、
    またかぁ、って感じでしたね。

    当然、「ロックマン」以外のゲームもいっぱい載っているのですが、
    最近の「ゲームサイド」はバラエティでなくなってきて偏った特集が多くなっているんですよねぇ。

    シューティングゲームの特集を下と思ったら「ダライアス」の特集だし、
    「イース」の新作特集でも、また日本ファルコムかよって感じでネタ不足なんじゃねぇーの、
    って思ってしまうわけです。

    確かに長いことやっているとやることがなくなってくるのはよく分かるけどね。

    週刊や月刊なら分かるけど、それ以上の期間を空けての発売なんだからもう少し何とかして欲しいと思うわけですよ。

    それでも楽しく読んでいるわけですが。

    「カプコンのファミコン」も新しい発見があったり、
    いつかプレイしてみたいと思わせるゲームなんかもあったりと楽しく読みましたよ。

    新作ゲームしか遊ばないという人には、ほぼ無縁ですが、
    そうでない方は一度手にとって読んでみると昔遊んだゲームに懐かしさを憶えたり、
    新たに遊んでみたいゲームが見つかったりするかもしれません。





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    tag : ACG SLG RPG STG

    GM(ジー・エム)

    えー、自動車メーカーでも、ガンダムの量産型でもありません。

    「GM(ジー・エム)」です。

    雑誌です。

    ゲームの雑誌。

    雑誌をネタにするのは、「スターログ」以来かな。

    別に、この本の素晴らしさを書くわけでも、批判を書くわけでもありません。

    実は、「ファンタシースター・オンライン」について書こうかと思っていたのです。

    というより、この雑誌の記事を読んで書こうかなと思ったのです。

    しかし、最近は、このネタが多くて読む人も辟易しているのではないかと思ってちょっと志向をかえてみました。

    と、いっても中身は一緒だったりするのね。

    で、この雑誌、めちゃくちゃ不定期発行です。

    そして、ゲーム雑誌特有のゲームの攻略記事はまったくと言っていいほど載っていません。

    だからゲーム好きの大人しか買う人がいないでしょう。

    実は、私はこの雑誌初めて買いました。

    存在は知っていて、何度か立ち読みはしたことはあったんですけどね。

    で、今号のGMには「ファンタシースター・オンライン」(以降PSO)の関連記事が二つ載っています。

    一つは「ファンタシースター(オンラインって入っていたかな?)放浪記」と、
    もう一つは、タイトル忘れましたが、編集者の感想みたいなものが1P。

    で、放浪記は、私のとは違い、
    オンラインプレイでのちゃんとした出来事を簡潔にまとめています。

    筆者のオンラインプレイ時の感想とかが載っているのですが、
    これはとってもよく書けていると思います。

    文章がいいとか、構成がうまいとかと言うことではなくて、
    オンラインプレイ時の楽しさがわかりやすく書いてると言うところで、
    とっても評価しました。

    偉そうなことを書きましたが、あのドラマチックな体感はプレイしてみないと伝わらないものです。

    そして、このプレイするまでがPSOは非常に敷居が高いと思っています。

    まずゲームに興味がない人は、絶対にやろうとは思わない。

    そりゃそうだろうと思っている方、
    それは違いますよゲームが嫌いならやらないでしょうが、
    興味がないと言うことは興味を持てばやるのです。

    「シーマン」なんていい例だと思うのですが、いかがなものでしょう。

    次に、ネットワークに繋ぐ環境を整える事。

    モデム標準装備で回戦を繋ぐだけですが、やっぱ大変です。

    プロバイダーの問題とか、通信、ネット接続料金などの問題があるから。

    やっぱり、簡単にというのはやっぱり無理がある。

    で、いざゲームを開始しても、
    なかなかオンラインで遊ぶと言うことはないかもしれない。

    仮に、ネットに繋いでもなれていないと自分から声をかけることが出来ないかもしれない。

    で、結局ネットプレイの楽しさを感じる前に止めてしまうことだってあるはず。

    まわりに一緒にプレイしてくれる人でもいれば別だけど。

    ドリキャスの販売台数とPSOの販売本数を見る限りまわりには、なかなかそんな人はいないでしょう。

    まぁ、これを読んでいる読者の方は、私がいるから別だとは思いますが。

    で、なにが言いたいかというと、
    この「放浪記」ネットで出会った人との交流を中心に書いているのです。

    私が、書こうと思って断念した切り口です。

    それをページ数の制限の中で、ちゃんとわかりやすくまとめている。

    これを読むと、ネットプレイしたくなる。そんな記事です。

    そして、もう一つの記事が、これを読むとPSOをもしかしたらプレイしたくなくなるという記事。

    別にゲームの悪口を書いているわけではありません。

    ネットマナーの悪い人間をことさら強調して、
    そんな人間ばかりと受け取れる記事でもありません。

    私が、このまえPSOについて書いたとき、
    ロールプレイングゲームについてちこっと書いたのを憶えていますか。

    このPSOは、役割を演じるゲームなんです。

    それが、ネットになれたのかどうかはわかりませんがプレイヤーの本性丸出しのプレイが多い、
    と記事になっているのです。

    もっと、その世界に浸ってゆとりのあるプレイをしようよ、と。

    まったくその通りです。

    私も先日、本人はそんなに意識していないのでしょうが、
    自分勝手なプレイをする人がいました。

    やっぱり、そういう人とプレイするというのは、
    気持ちのいいものではありません。

    レアアイテムに固執し、自分一人でプレイしているかのような行動。

    一体、私たちは仲間なの?とおもわせる行動は、
    気持ちのいいものではありません。

    はじめから私と一緒にプレイしていた彼も同じ気持ちだったのでしょう。

    自分勝手なプレイヤーが入ってからね発言がへり(なくなったと言っていいくらい少なくなり)、
    区切りのいいところで、去っていきました。

    私も、その後すぐにパーティからはずれました。

    このようなプレイヤーに、
    いきなりネット初日で出会ってしまったら、
    もう二度とネットに繋ごうとは思わないでしょう。

    これより悪辣な人間もたまに見かけます。

    でも、そんな人はやっぱりごく少数で、
    あたってしまったら不運と思い、
    そのパーティーから離れた方がいいです。

    そーいう輩は、注意してもぜーんぜだめ。

    せっかくこんなに面白いゲームなんだからみんなでハッピーな気分になりたいじゃないですか。

    知らない人と出会い、一緒にプレイする。

    いろいろなドラマが生まれます。

    いいことも、わるいことも。

    でも基本的には楽しいことの方がいっぱいです。

    人の優しさにたくさん出会えると思います。

    良いプレイーは、悪いプレイヤーの何倍も何十倍もいます。

    というわけで、「GM」の話。

    PSOの表と裏(?)が、
    簡潔にまとめられた記事が掲載されている「GM」。

    今なら、書店で見かけることもあると思うので、一度
    手にとって斜め読みしてみてください。

    とくに「放浪記」は、一見の価値あり。

    釈由美子の顔がどーんと出ている、とってもゲーム雑
    誌には見えない雑誌ですので、お間違えのないように





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    tag : RPG

    スターログ 【雑誌】

    三十歳以上の人しか知らない伝説のカルト雑誌。

    その名も「スターログ」。

    っていっても、最近復活したんだよね。
    だからいつか書こうと思っていたのです。

    「スターログ」とは、もともとアメリカのSF関係の映画雑誌で、
    その版元と契約して日本語版としてスタートしたのが始まりです。

    今では、創刊号の古本や価格は一万円を超えているかも知れません。

    当時(まだ元気に創刊していた頃)ですら程度のいい物は一万円もしたので、
    いまも変わらないかそれ以上でしょう。

    私がこの雑誌を手に取ったのは、
    確か高校生の頃だったような気がします。

    確か50号あたりから買ったような気がするんですよ。

    その後、バックナンバーやら古本屋を探して比較的手ごろな価格のモノは、
    手に入れていったので、
    何号から毎月買い始めたのか定かではなくなってしまいました。

    毎月楽しみにしている雑誌は、
    後にも先にもこれだけだったかもしれません。

    何しろ、そこら辺の街の本屋さんでは、
    最新号すら手に入れられず、
    学校の帰りの本屋に仕入れているのを知ったときは、
    感激したものです。

    もともと映画は好きだった私を、
    カルトな世界に引きずり込んだ元凶ともいえる雑誌「スターログ」。

    アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭の存在を知り、
    一度はいってみたい映画祭の筆頭に押し上げたのも「スターログ」のおかげ。

    数々の迷作、珍作に出会えたのも「スターログ」のおかげ。

    映画の話がメインなんですけど、
    それ以外の部分でもこだわりがあって、
    とってもマニアックな雑誌でした。

    100号で休刊になるんですが、
    七十年代から八十年代にかけてのSFブームを腹一杯ため込んで休刊した「スターログ」は、
    まさにスターウォーズで始まり、スターウォーズで終わったような雑誌でした。

    そして、スターウォーズのエピソード1の公開と共に復活した「スターログ」。

    昔のビジュアル重視の作り(創刊当時の頃は知らない)は、
    うまれ変わった今もそれは同じで、
    違うところと言えば、昔のカルトなこだわりが少ないなぁ、
    というところくらい。

    その前の「ファンゴリア」でその路線は、
    懲りたのかもしれないけど。

    やっぱりこだわってほしいよなぁ。

    帝国通信とかタイトルだけ拝借しても、だめだよ。

    昔を懐かしむファンだけを狙っていたら、
    いつまでたってもムックのままのような気がする。

    今の読者に媚びろとは言わないけど、
    小さくてもいいからこだわりを感じさせるコーナーがもっとほしいよなぁ。

    「ばがやろーさま」を復活させろとは言わない、
    けどなんか、
    あの同人誌的なのりは、捨てがたいなぁ。

    まぁ、それこそ昔のファンの戯言なんですが。

    今、「スターログ」は創刊四号を向かえたような気がします。

    今ならバックナンバーも手にはいるはず。

    買うなら今です。

    だって、いつまで続くかわからないですから。




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    tag : SF ファンタジー ホラー

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