F1 2002年 シーズン総括

    総括と言ってもいつものようにだらだらとくだらないことを書くだけなんだけどね。

    今年は、言いたくないけどフェラーリ・シューマッハの年だったなぁ。

    ホント、ホンダの年はいつ来るんだろう。

    来年かな?

    たぶん来年だよ。

    いやいやきっと来年だ。

    と、言うことで来年こそは、
    楽しいF1を満喫できることを祈ってコレにて終了。

    と、いって終わりたいけど、
    ホンダだけがF1の楽しさじゃないので、
    もちっといろいろと書くかな。

    トヨタ。

    う~ん。

    がんばれ、トヨタ。

    来年こそが勝負の年だぞ。

    琢磨。

    しくしく。

    来年は、BARのテストドライバーです。

    でも、まだF1の中にいるから良いかな。

    チャンスはきっと来るし。

    ドライバーとしても今までの日本人ドライバーの中では、
    群を抜いているし。

    それは、
    中島悟が実現できなかった若いときにドライブしていたら、
    を実現させた男だし。

    一番の可能性を持っているよ。

    F1の表彰台の真ん中に立つという可能性が。

    モントーヤとキミ・ライコネン。

    今年一年、この二人が、一番ワクワクさせてくれたかな。

    王者をモノともしないドライビング。

    楽しかったなぁ。

    来年は、本当にマシンの出来如何で混沌としそうな程の台風の目となるべき二人です。

    あと、シューマッハ弟。

    元気なかったなぁ。

    あまり好きじゃないけど、
    あーも元気がない走りを見ているとますます嫌いになってしまう。

    お兄ちゃんを食ってかかるくらい元気がないとダメだね。

    ルノーは、私が思っていたよりも戦績を残せなかったなぁ。

    良い走りを何度も見せてくれたのに残念だなぁ。

    それこそ、ホンダもあのくらいの走りが出来ないとなぁ、
    と思ったほどの走りを見せてくれたのに。

    ちょっとがっかりのシーズンでしたね。

    ホンダもBARにシーズン途中から新しいマシンデザイナーが入って来て、
    根本的なマシンバランスの改善には至らなかったけど、
    空力的には現行マシンで可能な限りのステップアップを見せてくれていたので、
    来年が本当に楽しみ。

    まぁ、来年のことはまた改めて書きますのでお楽しみに。

    最後に今年は鈴鹿に行けなかったけど、
    鈴鹿での佐藤琢磨の走りには、本当に感動しました。

    また同じような感動をいつか見せてくれると信じつつ年末放映のF1総集編を楽しみにしている今日この頃










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    tag : GP 動画

    F1 2002 Round.17 日本GP

    すごーーーい。

    とってもすごーーーい。

    佐藤琢磨が予選で7位。

    すごい。

    そして、決勝で5位!!

    すごーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。

    コレがどのくらいスゴいことかというと、
    中島悟の決勝4位に匹敵するくらいスゴいことです。

    アグリくん?

    あぁ、アレは、まぁ、スゴいですけどね。

    ただ一人の日本人三位表彰台のドライバーですから。

    中島悟くんは、
    一位から四位までをホンダエンジンのマシンが独占した時の四位。

    フロックではなく、実力での四位。

    もちろん、マシンがとっても素晴らしいので、
    その順位は、ある意味妥当だと思うし、
    悟くんの前を走っていた三人は、
    すべてワールドチャンピオン・ドライバーだったりなった人ですからね。

    スゴいことです。

    おっと、今回は琢磨くんですね。

    琢磨くんも、トップ三チームの次ですからね。

    実力でもぎ取った予選七位。

    トップチームの二台がこけて五位。

    でもね、マシンのレベル的には、ルノーよりも出来悪いし。

    もっといってしまえば、ザウバーよりも悪い。

    もっともっといってしまえば、
    後半のモデファイされたジャガーよりも悪い。

    まぁ、BARとはドングリの背比べで、
    若干ジョーダンの方が良いかな。

    と、いうレベルでの順位ですからね。

    マシンのポテンシャル以上のパフォーマンスは見せてくれたということです。

    なにしろフィジケラよりも好タイムだったわけだからね。

    まぁ、フィジケラはちょっと苦戦していたかな。

    セッティングもいまいちみたいだったし。

    でも、決勝はハラハラドキドキだったなぁ。

    ホンダエンジンが、つぎつぎとブローしていくんだもん。

    あちゃー、今度は琢磨か、、。

    なんて思ってみていました。

    でも、今シーズンのバッドラックはすべて使い果たしてきた琢磨くんだったから、
    何事もなくチェッカーを受けることが出来てとってもハッピーでしたね。

    そうそう、ホンダの話。

    ここ数レースエンジンを派手にぶっ壊しているホンダですが、
    わちしは全然悲観していません。

    むしろ好材料といった感じです。

    ホンダが本気でエンジンに手を入れているということだからね。

    第二期ホンダF1参戦時もホンダは、
    当初エンジンをばかすか壊していましたからねぇ。

    極限まで手を入れて開発スピードをアップさせている証拠です。

    目標値まで一気に駆け上がろうとしているわけです。

    来年、再来年がとっても楽しみですねぇ。

    もちろん琢磨も楽しみです。

    そうそう。

    あのワールドチャンピオンのシューマッハも、
    勝利者インタビューで、
    異例ともとれるコメントをいっていました。

    これは、ちょっと驚きです。

    ちょっと感動したし。

    それほど、鈴鹿は琢磨で盛り上がっていたということでしょう。

    行きたかったなぁ。


    2002 Japanese Grand Prix

    Pos_No________Driver_____________Team______Laps__Time/Retired_Grid_Pts
    11Michael SchumacherFerrari531:26'59.698110
    22Rubens BarrichelloFerrari53+0.50626
    34Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes53+23.29244
    46Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW53+36.27563
    510Takuma SatoJordan-Honda53+1'22.69472
    615Jenson ButtonRenault52+1 Lap101
    77Nick HeidfeldSauber-Petronas52+1 Lap12
    824Mika SaloToyota52+1 Lap13
    916Eddie IrvineJaguar-Cosworth52+1 Lap14
    1023Mark WebberMinardi-Asiatech51+2 Laps19
    115Ralf SchumacherWilliams-BMW48Engine5
    Ret17Pedro de la RosaJaguar-Cosworth39Transmission17
    Ret9Giancarlo FisichellaJordan-Honda37Engine8
    Ret14Jarno TrulliRenault32Mechanical11
    Ret11Jacques VilleneuveBAR-Honda27Engine9
    Ret22Alex YoongMinardi-Asiatech14Spun off20
    Ret12Olivier PanisBAR-Honda8Mechanical16
    Ret3David CoulthardMcLaren-Mercedes7Throttle3
    Ret8Felipe MassaSauber-Petronas3Accident15
    WD25Allan McNishToyotaInjury18










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    F1 2002 Round.16 アメリカGP

    ひさびさに面白かったねぇ。

    やっぱりオーバーテイク(追い越し)が見られるサーキットって言うのは、面白い。

    もともとインディーシリーズのオーバルサーキットだから、
    スピードもスゴーく出るし。

    三百五十キロですよ。
    ↑佐藤琢磨の記録。

    ひぇーーー。

    優勝争いは、序盤にウイリアムズの二台がちょんぼやって面白くなくなりましたが、
    BARとジョーダンのホンダ勢がとっても盛り上げてくれました。

    いやー、いいねぇ。

    ガンガン攻めていたよ。

    二回ピットストップをする作戦で、
    車体が軽かったのもあるけど、
    トップスピードだけは、
    トップチームに手が届くところまできたね。

    コレは、来シーズンにむけてとっても好感触。

    次の日本グランプリでは、
    今回の成績くらい上げられると、
    とってもハッピーなんだけど、
    難しいだろうなぁ。

    ジャック・ビルヌーブが六位入賞で、
    とってもハッピー。

    それよれも、
    何故かトヨタのマシンをホンダ勢がオーバーテイクしていくシーンがとっても爽快に感じるのは、
    あちきがトヨタ嫌いだからかな?

    ワンツーは、フェラーリで、
    最後の最後でミハエル・シューマッハがバリチェロに優勝を譲っていたけど、
    まぁ、今回はそんなに問題にならないだろうね。

    もうすでにワールドチャンピオンは決定しているから。

    それにしても、
    ミカ・サロはすでにやる気なし状態の走りだったなぁ。

    予選から。

    やっぱり、遺恨を残した解雇だったからなぁ。

    トヨタのイメージは決して良くないよなぁ。

    たぶん契約で、
    トヨタの悪口を言えないんだろうけど、
    サロも契約で言えないんだよね、
    と言っちゃえばいいのに。

    まっ、無理か。

    しかし、最近はホントよくぶっこわれるんだよ、
    ホンダエンジン。

    今回も予選で琢磨が予選用のエンジンを派手にぶっ壊していたからなあ。

    もう、ほんとギリギリまで作り上げているんだね。

    さすが、ホンダだぁ。

    やる時はやる。

    パワーパワーパワー。

    信頼性は、まぁ、ついでに。

    それでこそホンダだぁ。

    いいぞー、ホンダー。

    でもなぁ、琢磨の決勝の走りを見ていたら、
    やっぱ予選用エンジンが予選前に壊れたのは痛かったよなぁ。

    確実にコンマ五秒は違ったからなぁ。

    う~ん、残念。

    さて、いよいよ次回日本グランプリで2002年のF1も終了です。

    最後くらい皆さんしっかり見ましょうよ。


    2002 United States Grand Prix

    Pos_No________Driver_____________Team______Laps__Time/Retired_Grid_Pts
    12Rubens BarrichelloFerrari731:31'07.934210
    21Michael SchumacherFerrari73+0.01116
    33David CoulthardMcLaren-Mercedes73+7.79934
    46Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW73+9.91143
    514Jarno TrulliRenault73+56.84782
    611Jacques VilleneuveBAR-Honda73+58.21171
    79Giancarlo FisichellaJordan-Honda72+1 Lap9
    815Jenson ButtonRenault72+1 Lap14
    97Nick HeidfeldSauber-Petronas72+1 Lap10
    1016Eddie IrvineJaguar-Cosworth72+1 Lap13
    1110Takuma SatoJordan-Honda72+1 Lap15
    1212Olivier PanisBAR-Honda72+1 Lap12
    138Heinz-Harald FrentzenSauber-Petronas71+2 Laps11
    1424Mika SaloToyota71+2 Laps19
    1525Allan McNishToyota71+2 Laps16
    165Ralf SchumacherWilliams-BMW71+2 Laps5
    Ret4Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes50Engine6
    Ret22Alex YoongMinardi-Asiatech46Engine20
    Ret23Mark WebberMinardi-Asiatech38Steering38
    Ret17Pedro de la RosaJaguar-Cosworth27Transmission17










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    F1 2002 Round.15 イタリアGP

    さてさて、フェラーリの凱旋。

    予選ではウィリアムズに押されていたけど、
    やっぱり決勝は強かった。

    昔、ホンダ・マルボロ・マクラーレンの時のような強さではないけど、
    それに近い力強さを感じるよなぁ。

    で、余談なんだけど、
    CXで100万円が当たる順位予想をしていたのをご存じでしたか?

    私も予選が終わった段階で、早速投票しました。

    ミハエル・シューマッハと佐藤琢磨の順位を予想するんですけどね。

    で、私はシューマッハが2位、琢磨が13位でした。

    いやー、ドキドキして観ていましたよ。

    当たったらどうしよう。

    そして、あちきの家に電話があったらどうしよう。

    なんて思ってみていたのですが、
    残念ながら順位が的中しても電話がかかってきても、
    100万はもらえなかったのです。

    だって、最初からレースを見れなかったから。

    しくしく。

    番組の冒頭で伝えられるキーワードを電話がかかってきた時に告げないと当たらない仕組みだったから。

    でも、まぁ、そんな心配事は途中からなくなったんですけどね。

    でもおしかったなぁ。

    シューマッハ二位は当たったけど、
    琢磨十二位だからなぁ。

    レースはね、、、、。

    途中からしか観ていないから何とも言えないんだけど、
    フェラーリの殿様レースでしたね。

    ホント、決勝では強いよなぁ。

    ちなみにホンダ・マルボロ・マクラーレンがちょー強かった時は、
    予選もめちゃめちゃ強かった。

    すべてが強かった。

    もう負けるなんて気が全然しなかった。

    それでもシーズン中に一回負けたけどね。

    そうそう。イタリアGPの話ね。

    ジャガー速かったねぇ。

    たぶん、空力などのセットアップがどんぴしゃだったんだね。

    で、ホンダ。

    過去の栄光の話は、あくまで過去のこと。

    高速サーキットで真価を問われるエンジンパワー。

    う~ん。厳しいねぇ。

    それと琢磨。

    全然、セットアップがダメだね。

    めちゃめちゃマシンのバランスが悪いじゃん。

    見ました?琢磨の車載カメラの映像。

    外から見ているよりもとっても深刻だね。

    でもね、フィジケラよりも(琢磨のチームメイト)あんなに遅いとちょっと問題だよね。

    当然、ファーストドライバーの方がマシンのセットアップや部品なんかも優先されるんだけど、さ。

    それを差し引いても、今回ちょっとわるかったよなぁ。

    琢磨も最初のタイヤセットはだめだめと言っていたけど、
    もちっとがんばってもらわないと。

    すごーく速いドライバーで頭が良いのもよく分かる。

    逆境も凄いでしょう。

    でも、それを乗り越えられるパワーがないとダメなんだよ。

    超一流になるには。

    がんばれー琢磨。

    と、言うことで今年のF1も残りわずかです。

    特に最後の日本GPは絶対にお見逃しなく。


    2002 Italian Grand Prix

    Pos_No________Driver_____________Team______Laps___Time/Retired__Grid_Pts
    12Rubens BarrichelloFerrari531:16'19.982410
    21Michael SchumacherFerrari53+0.255s26
    316Eddie IrvineJaguar-Cosworth53+52.579s54
    414Jarno TrulliRenault53+58.219s113
    515Jenson ButtonRenault53+1'07.770s172
    612Olivier PanisBAR-Honda53+1'08.491s161
    73David CoulthardMcLaren-Mercedes53+1'09.047s7
    89Giancarlo FisichellaJordan-Honda53+1'10.891s12
    911Jacques VilleneuveBAR-Honda53+1'21.068s9
    107Nick HeidfeldSauber-Petronas53+1'22.046s15
    1124Mika SaloToyota52+1 Lap10
    1210Takuma SatoJordan-Honda52+1 Lap18
    1322Alex YoongMinardi-Asiatech47+6 Laps20
    Ret6Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW33Chassis damage1
    Ret4Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes29Engine6
    Ret23Mark WebberMinardi-Asiatech20Engine electrics19
    Ret8Felipe MassaSauber-Petronas16Collision14
    Ret17Pedro de la RosaJaguar-Cosworth15Collision8
    Ret25Allan McNishToyota12Suspension13
    Ret5Ralf SchumacherWilliams-BMW4Engine3










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    F1 2002 Round.14 ベルギーGP

    眠いから何を書くか分からなくなってとんちんかんに
    なるかも。

    ん!?

    と、言うことは、いつも眠いのか?

    おいおい。

    って、誰か突っ込んで。

    と、言うわけでF1です。

    ワールドチャンピオンはドライバーもコンストラクターも決まったというのに、
    しっかり見てしまいます。

    消化レースなのに。

    でもね、下位チームとか、まだシートの決まっていないドライバーとか、
    それこそ来年にむけて一ポイントでも多くとるためにみんな必死なんです。

    気を抜いたチームなんてありません。

    それは、ワールドチャンピオンになったフェラーリチームだってそう。

    みんな全開バリバリです。

    エンジン壊れるくらいアクセル踏み込んでいます。

    と、いうわけでホンダエンジンは、とっても凄い壊れかたしてました。

    ありゃ、燃料パイプ系までいっちゃってガソリン燃えてたね。

    それほど凄かったよ。

    普通、
    エンジン内部の駆動部分が壊れてエンジン内部がめちゃめちゃになってオイル引火して白煙上げて止まるんですけど、
    今回のホンダエンジンを積んだジョーダン・フィジケラのマシンは炎上げて走ってましたからね。

    ジェットエンジンみたいでしたよ。

    すごいエンジン作ったもんだ、ホンダさん。

    さすがです。

    トヨタには真似できねぇなぁ。

    で、トヨタです。

    後一年契約が残っているミカ・サロを今期限りで解雇。

    かわりに、現BARホンダのオリビエ・パニスと契約。

    こいつは、トヨタもだんだんえげつなくなって、
    F1村の仲間になってきたねぇ。

    ホンダエンジンをよく知るパニスを入れるなんてさ。

    まぁ、ホンダもそんなことはしょっちゅうやっているしね。

    今回は、見るべきところが中堅チーム以降って感じで、
    昨日今日F1を見始めた人には、
    ちょっとつまらないレースだったかも。

    聞いたこともないようなチームとドライバーの名前ばっかりだったしね。

    でも、あちきはとっても楽しく見ていましたよ。

    ジャック・ビルヌーブがフィジケラをオーバーテイクするシーンが見れたし。

    まぁ、積載燃料のせいだと分かっていても、気持ちいいよねぇ。

    やっぱ、BARってホンダ・ワークスって感じだし。

    BARとジョーダンならどっちを応援するかと言われたらBARだからなぁ。

    佐藤琢磨とBARだったら琢磨かな。

    今はね。

    ホンダエンジンのマシンに乗っているし。

    このベルギーグランプリが開催されるサーキットは、
    とっても名物なコーナーがいくつかあって、
    その中でもオールージュと言われる坂道は最高にハッピーな場所なんだよね。

    時速三百キロで坂道を駆け上がっていくのは、
    すごい見応えあります。

    こいつはナマで見てみたいなぁ。

    これからは、レースの話よりもドライバーの移籍話で盛り上がりを見せるF1ですから、
    その辺もネタにしていこうかなぁ。

    それぞれのチーム事情とか。

    だから、ちょっとF1を知らない人にはつまらない話が多くなるかも。

    でも、ちゃんとフォローしますよ。

    出来るだけね。

    ちなみに優勝はシューマッハ。二位はバリチェロ。

    フェラーリの1、2です。

    3位は、わたしのお気に入りモントーヤです。

    ホンダは、、、、、、。

    次こそがんばれっっ。


    2002 Belgian Grand Prix

    Pos_No________Driver_____________Team______Laps__Time/Retired_Grid_Pts
    11Michael SchumacherFerrari441:21'20.634110
    22Rubens BarrichelloFerrari44+1.977s36
    36Juan Pablo MontoyaWilliams-BMW44+18.445s54
    43David CoulthardMcLaren-Mercedes44+19.357s63
    55Ralf SchumacherWilliams-BMW44+56.440s42
    616Eddie IrvineJaguar-Cosworth44+1'17.370s81
    724Mika SaloToyota44+1'17.809s9
    811Jacques VilleneuveBAR-Honda44+1'19.855s12
    925Allan McNishToyota43+1 Lap13
    107Nick HeidfeldSauber-Petronas43+1 Lap18
    1110Takuma SatoJordan-Honda43+1 Lap16
    1212Olivier PanisBAR-Honda39Engine15
    Ret9Giancarlo FisichellaJordan-Honda38Engine14
    Ret17Pedro de la RosaJaguar-Cosworth37Suspension11
    Ret8Felipe MassaSauber-Petronas37Engine17
    Ret4Kimi RäikkönenMcLaren-Mercedes35Engine2
    Ret14Jarno TrulliRenault35Engine7
    Ret22Anthony DavidsonMinardi-Asiatech17Spin20
    Ret15Jenson ButtonRenault10Engine10
    Ret23Mark WebberMinardi-Asiatech4Gearbox19











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