複製された男 【2013年製作:映画】

    これまた、
    解釈が明確に出来ない映画ですな。

    これを見た物同士が意見を交わし合うことが前提にでもなっているのだろう。

    そうやって、
    見た後も映画を楽しんでくれと。

    さて、
    物語は、
    ある男が、
    自分と瓜二つの男の存在に気づきます。

    それもとある映画の中で。

    で、
    その男のことを調べ上げ、
    遂に居場所を突き止めてその男と対面します。

    瓜二つであることを利用して、
    ちょっとしたいたずらというか遊びというか、
    そんな展開もあって、
    それが、
    後々、お高いの存在を否定することになります。

    で、
    内容的には、
    そんな感じなのですが、
    この映画を意味不明にさせているのが、
    最初と最後のシーンでしょうね。

    アレは、
    いったい何を意味しているのか。

    アチキなりに解釈はしていますが、
    その部分にどこまで意味を持たせているのか。

    映画のタイトルは、
    原題「ENEMY」ですからね。

    敵対者というわけですよ。

    もう一人の自分が敵対者。

    実に素直なタイトルです。

    そして、
    あのシーン。

    まぁ、
    そんなわけで、
    興味があったらご覧になってみてくださいな。










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    テーマ : 洋画
    ジャンル : 映画

    tag : ドラマ サスペンス ちょいエロ 動画

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